12:31~
誕生日 1月22日は、キャラクターデザインをしたイラストレーターの田上俊介氏が「WEATHEROID TypeA Airi」を描き終わった日。
2019年1月22日には、リアル食レポも放送されました:
1:29:55~
12:31~
誕生日 1月22日は、キャラクターデザインをしたイラストレーターの田上俊介氏が「WEATHEROID TypeA Airi」を描き終わった日。
2019年1月22日には、リアル食レポも放送されました:
1:29:55~
6:35~
戦いの半分は敵の確信を覆すことである
※もう半分は味方の確信を築くこと
2:42~
【モンゴル軍の義務】
部隊は矢の伝騎に会ったら
道を譲り、あらゆる要求に応じなければならない
#nhk #ブラタモリ #ローマ 。 #アッピア街道 、まっすぐで、当時は揺れのない街道。
— TAKAGI-1 高木 一 (@takagi1) 2019年1月12日
カエルは端黄卵(卵黄の分布が受精卵のなかで偏っている)なので、分裂した細胞のサイズが不均一。
なお、卵割は、縦・縦・横・縦の順番。
【芸術】「カエルの卵」の細胞分裂のようすが非常に美しい??
映像作家のFrancis Cheeが33時間かけて撮影したカエルの卵が細胞分裂をするタイムラプス映像。CGではないかと疑われるほど、精密に撮影されている。 pic.twitter.com/v5RrKT3zKB
— 気になる宇宙 (@Kininaruutyu) 2019年1月11日
ちなみに、ウニは、等黄卵(卵黄の分布が受精卵のなかで均一)なので、分裂した細胞のサイズが均一。
なお、卵割の順番は、縦・縦・横、その後(8細胞→16細胞) 片側半球(動物半球)は縦に割れ、もう片側半球(植物半球)は横に割れる。
2018年12月31日からライブ配信されたウェザーロイド放送のコーナー「ウェザーロイドうらない」(コーナーは、日付が変わって2019年1月1日になってから配信)において、各星座の2019年のラッキーカラーとして紹介された色が難解だったので、調べました。
1:02:14~
1位: おひつじ座 鴇色(ときいろ)
#F3A696 ■■■
2位: おうし座 藤納戸(ふじなんど)
#606DA1 ■■■
3位: ふたご座 秘色(ひそく)
#ABCED8 ■■■
4位は、最後に。
5位: しし座 天鵞絨(びろうど)
#00451E ■■■
6位: おとめ座 薄萌葱(うすもえぎ)
#BADCAD ■■■
7位: てんびん座 承和色(そがいろ)
#F3F47F ■■■
8位: さそり座 空五倍子色(うつぶしいろ)
#9D896C ■■■
9位: いて座 黄櫨染(こうろぜん)
#D74B22 ■■■
10位: やぎ座 藍墨茶(あいすみちゃ)
#373C38 ■■■
11位: みずがめ座 白磁(はくじ)
#F8FBF8 ■■■
12位: うお座 猩々緋(しょうじょうひ)
#E7001D ■■■
4位: かに座 二人静(ふたりしずか)
#583B55 ■■■
公文書クライシス 普天間県外移設資料、鳩山元首相が裁断 散逸の恐れ、省庁でも保存せず. 毎日新聞, 2018/12/30, 朝刊, 1面.
首相が退任する際に公文書を保存するルールはなく、廃棄や散逸の危険にさらされている。
…
… 破棄した文章は段ボール数箱分に及び、…。鳩山氏は退任間際に公邸で自らシュレッダー機にかけたと証言する。
処分した理由について、公言した「県外移設」を実現できなかったことなどから退陣に追い込まれた政治状況を挙げ「あまり記録に残しておきたくないという気持ちがあった」と当時の心境を語った。
鳩山 由紀夫 氏の「弱さ」は、人間の「弱さ」である。
ルールや仕組みは人間の弱さをカバーする。
「ぼくは自動的なんだよ」。
ブギーポップは、『方丈記』の「ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。よどみに浮ぶうたかたは、かつ消えかつ結びて、久しくとゞまりたるためしなし」の『うたかた(泡沫)』なのかもしれない。つまり、散逸構造・自己組織化だね。
そして、泡沫を定常的にするのが「よどみ(淀み)」。淀みの反対が流動であって、「流動性極まるところ、多様性なし」なのだけれど、無限大の流動性は通常には存在しないので、現実的には、流動性の増大は、より大きな泡沫を形成させる。
例えば、主にフロー(流動性)メディアであるSNSの時代に、(アメリカ合衆国の状況によく言われるように)社会の分断が叫ばれる。
この辺が、SNS時代に再び描かれる「ブギーポップ」の意味なのかな。
しっかし、調べれば調べるほど、1950~60年代の韓国って、大変だっただろうなぁ、と…。
天然資源や工業・エネルギー系の立地は大半が北側にあり、南側は不凍港があるという程度の状況。それを踏まえれば、首都ソウルを奪還したとはいえ、南は農漁業国として埋もれていくことが目に見えている…
— せき のりかず (@kotonoha_s) 2018年9月16日
朝鮮民主主義人民共和国の経済史 – Wikipedia [2018年8月8日 (水) 08:42 の版]
日本統治時代に朝鮮の北部地域(平安道、咸鏡道)では、豊富な地下資源と水力発電に適する山岳地帯が多い地域特性から、重化学工業が発展した。日窒コンツェルンが建設した興南の化学コンビナートや、日本製鐵が兼二浦に建設した日本製鐵兼二浦製鉄所はその代表例である。
一方比較的平野が多い朝鮮の中・南部地域(現在の韓国)では農業や軽工業が発展し、朝鮮半島の重化学工業の8割以上が朝鮮北部地域、そして農業生産や軽工業の約6-7割が朝鮮中・南部地域で生産されていた。朝鮮半島の地域によって産業の発達状況に差が見られたことは、第二次世界大戦後に38度線で南北に分断された双方(北朝鮮、南朝鮮)の経済発展に悪影響を与えることになった[1]。
いわゆる植民統治近代化論も、台湾だと日本が整備した社会資本全体を受け継いでいるけど、朝鮮の場合は独立後も利用可能な社会資本が北側に偏り南側には非常に少なく、都市部の近代化も二次産業が弱い京城市内や近郊では現地住民への波及は恐らく少なかっただろうし、評価されないのも当然だろうね…
— せき のりかず (@kotonoha_s) 2018年9月16日
なお、「漢江の奇跡」に繋がる、日本から韓国への資金供与及び融資は、1965年に行われた(関連: 日韓基本条約)。
アメリカ合衆国の戦略爆撃機(核兵器搭載)に対する、ソ連の核ミサイル開発。そして、核ミサイル開発よりも安くて、アメリカ国民に脅威を与えられるスプートニク。
38:58~
50:50~
陸海空超え「多次元統合」 防衛大綱を閣議決定: 日本経済新聞 (2018/12/18)
政府は18日の閣議で、新たな防衛計画の大綱と中期防衛力整備計画(2019~23年度)を決めた。新しい防衛力の概念として「多次元統合防衛力」を打ち出した。宇宙やサイバー、電磁波を扱う電子戦の能力を高め、陸海空の自衛隊が一体で対処する統合運用を進める。
…
「多次元統合防衛力」は前回大綱の「統合機動防衛力」に代わる基本概念となる。宇宙、サイバーなどの新領域を「死活的に重要」と位置づけ、従来の陸海空自衛隊の垣根を越えた「領域横断(クロス・ドメイン)作戦」を展開するとした。
大綱には「我が国への攻撃には宇宙・サイバー・電磁波の領域を活用して攻撃を阻止・排除する」と明記した。
新「防衛大綱」での、『陸海空の統合に加え、「宇宙・サイバー・電磁波」の新領域での対処能力を融合させた「多次元統合防衛力」構築』(宇宙・サイバー「多次元防衛力」構築 防衛大綱、中期防閣議決定 – 毎日新聞, 2018/12/18) に関連する参考記事:
・ 米中首脳会談に想起する、覇権条項と海洋の管制 の「海洋の管制」の項