私はマイメロだよ~☆

「私はマイメロだよ~☆ 難しいことはよくわかんないしイチゴ食べたいでーす」って思えば、たいていのことはどうでもよくなる。

フランス散文

フランス・ルーアンのホテルは、2軒とも、朝食がバイキングであった。そして、内容がほぼ同じ。パンは、クロアッサン・チョコ入りのパイ生地のパン・他。シリアル。冷たいおかずで、チーズとハム・セサミ。温かいおかずで、スクランブルエッグと炒めたベーコン。ヨーグルト。オレンジジュース・グレープフルーツジュース・コーヒー。なお、生野菜は無い。片方は、小さめのトマトを丸ごと茹でたのがあった。

フランスに滞在して感じたのが、コンビニ・ファストフード店のインフラ性である(日本のコンビニ店主には怒られるだろうが)。フランスは宗教的に夜間労働に厳しいそうで、コンビニがない。レストランだけでは、メニューを読み取り、会話して注文して、数十ユーロ払わないと飢えてしまう。

フランス人は、男同士は握手をし、男女は恋仲でなくても頬を寄せる。

フランス人は多人種だ。スポーツの世界や、テレビのなかのポリィティカルコレクトの世界だけでなく、現実世界がそうである。

ヨーロッパの革新について

2019年に フランス・ルーアンに滞在して思ったこと。

1日目。夜に到着。連接バス、長連結・地下区間有りのフルスペックなLRTが走っていて、公共交通の充実に先進性を感じる。

Articulated bus, in front of Abbatiale Saint-Ouen
Metro de Rouen
ルーアン・メトロ

ルーアンの公共交通機関(メトロ・路面電車・バス)(フランス旅行記11) – kobeoyaji’s blog

2日目。道路の片側1車線が駐車場状態であることを知り、駐車場を備えない古い建物がそのままであるが故に、道路の容量が逼迫し、連接バス・LRTで対策していることを知る。

3日目。市街観光。建物は行っても行っても古かった。

歴史的建造物の真正面の地下に駅がある。「大審裁判所」前の半地下の広場。ルーアン・メトロの駅の入り口になっている:
Half underground square of Tribunal de Grande Instance (Court) of Rouen

蓄積された情報量の多さを感じながらも、合わせてヨーロッパの停滞を感じさせる。また、建物の窓ガラスが壊れたままな様子は、天災が無く、ハードウェアが壊されない反面、壊れたハードウェアが放置されることがあるのだと感じさせる。スクラップアンドビルドがないのだ。

Cloud of France

4日目。ルーアン大聖堂の内部を観光。人の手によって作られた垂直空間は、それが人の手によって作られたという事実によって、また視線を上に向けさせることによって、見る人を鼓舞し、世界の革新(政治的な意味の「革新」ではない)を意識づけるだろう。
Stained glass of Rouen Cathedral

大聖堂

しかし、町を見れば、ハードウェアに自由度がない。革新は、ソフトウェアに向かうのだろう。

現在はハードウェアの制限を取り払うVRの世界が重要度を増している。ヨーロッパの革新性は、ハードウェア面でも大きく伸長するだろう。

West face of Rouen Cathedral

文化は社会的なものだから

文化は、社会に関わる

「娘がアメリカの幼稚園と日本語学校とで描いてくる似顔絵の画風が変わる」画像比較ツイートがすごく興味深い – Togetterまとめ

アウレア

アウレア : ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり・炎龍編/登場人物紹介 – NAVER まとめ

シャンブロウ – Wikipedia

C.L.ムーア=著, 仁賀 克雄=訳「大宇宙の魔女―ノースウェスト・スミス」に収録されている。

「アサスマ! 探検隊」堂屋敷洞窟 (ロケ日: 2020/ 5/29)

「アサスマ! 探検隊」探検場所一覧 カテゴリー: アサスマ! 探検隊

● ロケ日
2020/ 5/29

● 放送期間
2020/ 6/ 7~ 8/ 2

● 探検場所
堂屋敷洞窟(全長 6m)+そこまでの2・3時間の行程(ハイキング)

● 所在地
神戸市西区櫨谷町

  • 幻の洞窟を探せ | mediaxのブログ

  • 君らの神の正気は


    平野 耕太: HELLSING 電子書籍版 (少年画報社) p.129.

    ありがたいことに
    私の狂気は
    君達の神が
    保障してくれると
    いう訳だ

    よろしい
    ならば私も問おう

    君らの神の
    正気は

    一体どこの
    誰が保障して
    くれるのだね?