淀みに浮かぶうたかたは、かつ消えかつ結びて

淀みに浮かぶうたかたは、かつ消えかつ結びて身と霊は、その本質は両方とも流れである。

身は、構造が濃い。霊は、構造が薄い。

構造とは、流れの停滞・高密度・揃い(一定空間で重ね合わせると大きなベクトルであること)である。

初出:
Facebook 2016/ 5/19

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