壁は自分自身だ。
岡本太郎 pic.twitter.com/dFw3LJjw99
— アーティストの作品と言葉 (@aart_bot) August 17, 2020
壁は自分自身だ。
岡本太郎 pic.twitter.com/dFw3LJjw99
— アーティストの作品と言葉 (@aart_bot) August 17, 2020
2013年にニュージーランドで同性婚を認める法案が出来たとき、賛成票を投じた1人のおじさん議員が議会で語った内容。
当時も世界中で賞賛されたスピーチ。知らない若い人に向けて。 pic.twitter.com/3acOEvHhKN— ブルドッグ (@Bulldog_noh8) November 25, 2017
↑このスピーチには前段があり、前段で彼は自分に向けられた非合理な反対意見や姑息なクレームの数々を紹介した上で、「それでも反対派の多くは常識的な方だ」と述べ核心に入っていく。
この演説を一流にしてるのはそこでしょうね。 pic.twitter.com/h0bzNu58Es— ブルドッグ (@Bulldog_noh8) November 25, 2017
「アサスマ! 探検隊」探検場所一覧 カテゴリー: アサスマ! 探検隊
● ロケ日
2020/ 8/ 4
● 放送期間
2020/ 8/23~
● 探検場所
鷲沢風穴
● 所在地
静岡県浜松市北区
隊長は言った、この暗闇の先にあるもの、それは楽園なんだ。我々は必ずそこに到達する。必ず #アサスマ #アサスマ探検隊 #稲富菜穂 pic.twitter.com/ExcE9SayF6
— 林勲 (@asasuma_suntv) August 4, 2020
地底を探検して12年。暗闇の恐怖の先にある光を求めて #アサスマ #アサスマ #稲富菜穂 pic.twitter.com/fK7MmKdyH4
— 林勲 (@asasuma_suntv) August 4, 2020
鍾乳洞の中は涼しいはずなのに汗だく一丁!無事に探検隊ロケ終わりました???? pic.twitter.com/5VLizYlaOi
— 稲富菜穂 (@inatomi_naho) August 4, 2020
毎朝音読しようかな pic.twitter.com/ktzChyVKkp
— とろける (@iammelting_) August 10, 2020
自己肯定感を下げないための「10のしないこと」
(1) ほめ言葉を否定しない
(2) 頼まれたことを何でも軽率に引き受けない
(3) すぐに「すみません」と謝らない
(4) 自虐的な言葉を口にしない
(5) 失敗した自分を責めない
(6) 「すべき」という考えに振り回されない
(7) 他人と自分を比べない
(8) 人の顔色をうかがわない
(9) 意見の不一致を恐れない
(10) 人に迷惑をかけることに過度な罪悪感を抱かない
自己肯定感が下がりがちな私が「10のしないこと」考えてみた。 – STUDY HACKER|これからの学びを考える、勉強法のハッキングメディア
(10) 関連:
日本の親は「人に迷惑かけちゃダメですよ」と教えるが、インドでは「お前は人に迷惑かけて生きているのだから、人のことも許してあげなさい」と教えるそう。前者は、息苦しさを、後者にはホッとするものを感じる。迷惑かけずに生きられない。pic.twitter.com/1LfDJQliWf
— ハーフプレナー??kazu (@kamekoo18) June 24, 2017
宇垣アナのまどかコスやコメントが話題ですが、同氏の理不尽な出来事を受け止める際のテクニックとても参考になるというか面白いので好き。 pic.twitter.com/hnTOnBkec3
— セツナ?? (@setsuna0901) August 12, 2018
「私はマイメロだよ~☆ 難しいことはよくわかんないしイチゴ食べたいでーす」って思えば、たいていのことはどうでもよくなる。
「バック・トゥ・ザ・フューチャー パートIII」のインディアンは、“コードトーカー”ナバホ族 (本物)。
2:52~
フランス・ルーアンのホテルは、2軒とも、朝食がバイキングであった。そして、内容がほぼ同じ。パンは、クロアッサン・チョコ入りのパイ生地のパン・他。シリアル。冷たいおかずで、チーズとハム・セサミ。温かいおかずで、スクランブルエッグと炒めたベーコン。ヨーグルト。オレンジジュース・グレープフルーツジュース・コーヒー。なお、生野菜は無い。片方は、小さめのトマトを丸ごと茹でたのがあった。
フランスに滞在して感じたのが、コンビニ・ファストフード店のインフラ性である(日本のコンビニ店主には怒られるだろうが)。フランスは宗教的に夜間労働に厳しいそうで、コンビニがない。レストランだけでは、メニューを読み取り、会話して注文して、数十ユーロ払わないと飢えてしまう。
フランス人は、男同士は握手をし、男女は恋仲でなくても頬を寄せる。
フランス人は多人種だ。スポーツの世界や、テレビのなかのポリィティカルコレクトの世界だけでなく、現実世界がそうである。
2019年に フランス・ルーアンに滞在して思ったこと。
1日目。夜に到着。連接バス、長連結・地下区間有りのフルスペックなLRTが走っていて、公共交通の充実に先進性を感じる。
ルーアンの公共交通機関(メトロ・路面電車・バス)(フランス旅行記11) – kobeoyaji’s blog
2日目。道路の片側1車線が駐車場状態であることを知り、駐車場を備えない古い建物がそのままであるが故に、道路の容量が逼迫し、連接バス・LRTで対策していることを知る。
3日目。市街観光。建物は行っても行っても古かった。
歴史的建造物の真正面の地下に駅がある。「大審裁判所」前の半地下の広場。ルーアン・メトロの駅の入り口になっている:

蓄積された情報量の多さを感じながらも、合わせてヨーロッパの停滞を感じさせる。また、建物の窓ガラスが壊れたままな様子は、天災が無く、ハードウェアが壊されない反面、壊れたハードウェアが放置されることがあるのだと感じさせる。スクラップアンドビルドがないのだ。
4日目。ルーアン大聖堂の内部を観光。人の手によって作られた垂直空間は、それが人の手によって作られたという事実によって、また視線を上に向けさせることによって、見る人を鼓舞し、世界の革新(政治的な意味の「革新」ではない)を意識づけるだろう。

しかし、町を見れば、ハードウェアに自由度がない。革新は、ソフトウェアに向かうのだろう。
現在はハードウェアの制限を取り払うVRの世界が重要度を増している。ヨーロッパの革新性は、ハードウェア面でも大きく伸長するだろう。
アメリカ育ちの娘が学校で書いてくる自画像なのだが、アメリカの幼稚園で書いてくるやつと、週末の日本語学校で書いてくるやつとで、画風が完全にアメリカ風と日本風に切り変わるのが超気になってる。 pic.twitter.com/fL1fesxfIJ
— 古賀 洋吉 / Yo Koga (@yokichi) 2017年6月11日
「娘がアメリカの幼稚園と日本語学校とで描いてくる似顔絵の画風が変わる」画像比較ツイートがすごく興味深い – Togetterまとめ