#シンエヴァンゲリオン劇場版 見てきました。
シンエヴァ前の世界とシンエヴァ後の世界に分かれそう。
「神の助け無しに」は、科学者のユイさんが喜んでくれるね。
— TAKAGI-1 高木 一 (@takagi1) March 13, 2021
#シンエヴァンゲリオン劇場版 。 #マイナス宇宙 って、 #トップをねらえ の #思考主推進機関 搭載艦 #ヱルトリウム の世界なのかな。
— TAKAGI-1 高木 一 (@takagi1) March 15, 2021
#シンエヴァンゲリオン劇場版 見てきました。
シンエヴァ前の世界とシンエヴァ後の世界に分かれそう。
「神の助け無しに」は、科学者のユイさんが喜んでくれるね。
— TAKAGI-1 高木 一 (@takagi1) March 13, 2021
#シンエヴァンゲリオン劇場版 。 #マイナス宇宙 って、 #トップをねらえ の #思考主推進機関 搭載艦 #ヱルトリウム の世界なのかな。
— TAKAGI-1 高木 一 (@takagi1) March 15, 2021
「電線絵画展-小林清親から山口晃まで-」 | 展覧会 | 練馬区立美術館 2021.02.28(日)~ 2021.04.18(日)
私が大変楽しみにしていた練馬区立美術館「電線絵画展」、予想の5倍ぐらい素晴らしい展覧会でした。日本に電線が登場した明治期から現代まで、電線を描いた芸術を集めたもの。写真は現代の久野彩子、山口英紀、阪本トクロウ。会期は明日から、2/28?4/18です! pic.twitter.com/JtwKvOAniq
— 青野 尚子 (@najapan) February 27, 2021
練馬区美「電線絵画展」みどころの一つ、岸田劉生が当時新興住宅地だった代々木で電柱を描いた三部作。有名な「道路と土手と塀(切通之写生)」(東京国立近代美術館・右・参考図版)を別アングルから描いた2点が並ぶ。3点とも二股の電柱かその影が描かれるが電線はない。 pic.twitter.com/dxVrBbL5Km
— 青野 尚子 (@najapan) February 27, 2021
練馬区美「電線絵画展」、隅田川の向こうの町を描く、とても似た2点のうち川瀬巴水は電柱を描くが(左)、吉田博は描かない(右)。二人にとって理想の東京の姿は異なるものだった。 pic.twitter.com/3AUyosM8Es
— 青野 尚子 (@najapan) February 27, 2021
練馬区美「電線絵画展」、電柱以外のものにも目を奪われる。藤牧義夫「隅田川両岸画巻 第二巻」。これは所蔵元の東京都現代美術館でも一度展示されていた。藤牧はトレース工の傍ら版画を手がけ、24歳で失踪してしまったという謎の画家。 pic.twitter.com/njt4ceI6kX
— 青野 尚子 (@najapan) February 27, 2021
練馬区美「電線絵画展」、風流な電柱2点。河鍋暁斎(左)の電柱はほぼ前衛書道。右は木村荘八「東京繁昌記」挿絵。「君かむね わしか心のてれからふ(テレグラフ)人つてならで いふよしものがな」と書かれている。想う心を人づてでなく心の電信で伝えたい、という意味か。ロマンチックやのう。 pic.twitter.com/7dsBapwrPC
— 青野 尚子 (@najapan) February 27, 2021
練馬区美「電線絵画展」、碍子もまるで茶道具の趣き。これらはすべて絶縁しつつ電線を支えるためのものであり、純粋な機能美なのだが、つい床の間に置いて愛でたくなります。 pic.twitter.com/qIoSrA3a1r
— 青野 尚子 (@najapan) February 27, 2021
練馬区美「電線絵画展」、小島幸作の版画は京橋にあった火力発電所を描いたもの。そんなところに発電所が、と驚くが、さすがに騒音や煤煙が問題になり、5年程度しか稼働しなかったそう。 pic.twitter.com/dtBKTyOS3D
— 青野 尚子 (@najapan) February 27, 2021
練馬区美「電線絵画展」、発電所の絵も多い岡鹿之助(左)の電柱はさほど意外ではないが、佐伯祐三(右)はちょっと驚いた。この展示では芸術家が電柱電線をどう描いたかという美術史的な視点のほか、絵画から見る産業化、都市のスプロールといった側面にも触れる。二重、三重においしい展覧会です。 pic.twitter.com/yS6b2jhcve
— 青野 尚子 (@najapan) February 27, 2021
明治維新後の富国強兵策による開港地の整備・維持基盤強化のため播磨は「神戸に貢ぐための存在」として自主性を徹底的に潰されたという恨みは、未だに財界を中心に根強く残っているんですよね…。
— せき のりかず (@kotonoha_s) January 2, 2021
姫路(播州)は、まず県庁を取られ(播磨国ベースの飾磨県は神戸港地域の地盤強化のため兵庫県に併合)、その後も銀行やメディアを神戸資本に併合させられたという恨みの中、せっかく戦後勝ち取った「大学(姫路工業大学)」まで兵庫県立大学の改編で「取られた」ということで、年寄勢は怒ってたっけ… https://t.co/DggVlJxJ0D
— せき のりかず (@kotonoha_s) January 2, 2021
姫路は明治維新後の地域経済の自主性剥奪を軍都としての投資呼び込みで何とかカバーし、WWII敗戦後も民需転換や戦災復興での「国からの支援」で乗り越えてはきたけど、今後は「地域の基礎力を高めるため地場での高等教育が必要」とし、旧高専の誘致と新制大学化に躍起になり、実現したんですよね。
— せき のりかず (@kotonoha_s) January 2, 2021
姫路は旧高専から新制大学移行で「姫路工業大学」を得て産学連携で地域経済を支える存在として育て、また文科系も都市には必要として大学誘致を進め「公設民営」での姫路獨協大学の開学に至り、金融もメディアもない地方都市という大きなハンディを乗り越えるために、大学を大切にしてきたのですよね…
— せき のりかず (@kotonoha_s) January 2, 2021
かけまくもかしこき、いざなぎぃのおおかみ、つくしのひむかのたちばなのおどのあわぎはらに、みそぎはらえたまいしときになりませる、はらえどのおおかみたち、もろもろのまがことつみけがれあらむをば、はらえたまいきよめたまえともうすことをきこしめせと、かしこみぃかしこみぃももうすーーーっ
有川浩の小説『図書館内乱』(2006年)に登場する架空の小説『レインツリーの国』であるが、『Raintree County』という小説(1948年。1957年に映画化)がある。
Raintree County (novel) – Wikipedia
愛情の花咲く樹 (小説) – Wikipedia (2019年3月21日 (木) 11:23 の版)
『愛情の花咲く樹』(あいじょうのはなさくき、原題:Raintree County)は、ロス・ロックリッジ・ジュニアが1948年に発表した小説。南北戦争を舞台としている。
Raintree County (film) – Wikipedia
愛情の花咲く樹 (映画) – Wikipedia (2020年9月26日 (土) 13:28 の版)
『愛情の花咲く樹』(あいじょうのはなさくき、原題:Raintree County)は、1957年に公開されたアメリカ合衆国の映画。
『レインツリーの国』(レインツリーのくに)は、有川浩の小説。2006年9月出版の『図書館内乱』(アスキー・メディアワークス)の中の1エピソード(作中作として登場する架空の小説)として書いた後に、改めて書き下ろした恋愛小説[1]で、2006年9月29日に新潮社から単行本が刊行された。
関連:
レインツリーの国事件
図書館戦争ドラマに、人の脳の性質を整理する
「大阪市(を4つの政令市に)4分割(する仮定[特別区設置の都構想とは全く異なる])ならコスト218億円増」の記事、毎日新聞の対応は長期的には悪手だと考える:
#毎日新聞 や一部マスコミは、 #218億円 記事に問題はないというが、これで、同じような書き方の文章を政府が発表した場合に、彼らは反論できなくなるのではないか。つまり、今回の対応は、彼ら自らの手を縛る行為ではないか、と私は考える。https://t.co/bQ15jrAqR4
— TAKAGI-1 高木 一 (@takagi1) October 31, 2020
#毎日新聞 等は、 #218億円 記事に問題はないという。仮定は仮定だと書いているから、一文一文に間違いはないのかもしれない。しかし、話題を決めて文を編んだ《編集》の責任はないのだろうか。編集に価値を持たせないなら、ネット時代に新聞社の価値は何なのだろう。https://t.co/bQ15jrAqR4
— TAKAGI-1 高木 一 (@takagi1) October 31, 2020
池田市立五月山動物園に、2017年10月、オーストラリアから若いウォンバットが届きました。
アイドル「Keeper Girls」がいてこそ、実現に成功した事業です。
「Keeper Girls」が、事業成功のために、どのように作用したかを考えると、以下の2つの「アイドルとは、○○である」に行きつきました。
(1) アイドルとは、スタックコンテンツをフローコンテンツに変換し出力するメディアである
アイドルは、表現するメディア(媒体)です。
源である固まったスタックコンテンツを、表現によって、時間的に連続し且つ変化があるフローコンテンツにして、周囲に発信します。
情報の受け手に より合わせた表現で、より多彩に(噛み砕かれて、色々に、魅力的に)提供されることになります。そして、情報の受け手に、理解・納得を超えて、共感と共鳴を引き起こす程まで、真に伝わるのです。
参考:
梅田 悟司 : 「言葉にできる」は武器になる。 (日本経済新聞社, 2016〈底本は日本経済新聞社(2016)〉) No.132/2177.
伝わり方にはレベルがある。
不理解・誤解→理解→納得→共感・共鳴
(2) アイドルとは、将棋の王将のような存在である
平和な目的の活動であっても、実際の効力をもつ活動であるならば、それは闘争です。なぜならば、その活動に、他の活動のために使うこともできた予算・お金を割かなければいけないからです。お金がかからない活動であっても、人々の限られた時間・関心を割かせなければいけないので、闘争です。
闘争の例として、将棋を考えてみましょう。将棋では、各々の駒が味方同士・敵同士・敵味方の間で相互作用しています。それがバラバラにならず、敵味方 2つの闘争運動する集団を形成しているのは、王将・玉将がいるからです。
闘争運動する集団には王将が存在します (なお、敵は、いなくてもいいです。闘争運動する集団に属さない人がいればいいのです)。
王将は、決して一番強い駒ではありません。一マスしか進めません。実際には王手を放っておくことはルール上できませんが、歩にすら攻め込まれれば、討ち取られてしまいます。王将が自軍の駒を統率するように見えますが、将棋で駒を動かすのは、実際には、天の声たる、プレイヤーです。
しかし、王将が存在しないと、闘争運動が生じず、実際の効力にならないのです。
そして、アイドルは、王将としての存在になりえるのです。
9:00~
2019年6月22日に北海道 釧路市で開催されたイベント「ふじすてフェスタ in 釧路」を振り返ります:
1:46:47~ ひかり さん
1:48:28~ 「アイドルタイム」
1:52:24~ 自己紹介
1:55:49~ 「青春街道」
2:04:20~ 「milkey way」