春秋. 日本経済新聞, 2021/ 4/11, 朝刊, 1面.
関東学院大の君塚直隆教授は、著書で殿下 [:フィリップ (エディンバラ公) ]の言葉を紹介している。「君主制の多くは熱心な支持者たちによって滅ぼされたのである。彼らは何の改革も行わずに、ただただ体制を維持しようとする」。
春秋. 日本経済新聞, 2021/ 4/11, 朝刊, 1面.
関東学院大の君塚直隆教授は、著書で殿下 [:フィリップ (エディンバラ公) ]の言葉を紹介している。「君主制の多くは熱心な支持者たちによって滅ぼされたのである。彼らは何の改革も行わずに、ただただ体制を維持しようとする」。
#シンエヴァンゲリオン劇場版 見てきました。
シンエヴァ前の世界とシンエヴァ後の世界に分かれそう。
「神の助け無しに」は、科学者のユイさんが喜んでくれるね。
— TAKAGI-1 高木 一 (@takagi1) March 13, 2021
#シンエヴァンゲリオン劇場版 。 #マイナス宇宙 って、 #トップをねらえ の #思考主推進機関 搭載艦 #ヱルトリウム の世界なのかな。
— TAKAGI-1 高木 一 (@takagi1) March 15, 2021
「電線絵画展-小林清親から山口晃まで-」 | 展覧会 | 練馬区立美術館 2021.02.28(日)~ 2021.04.18(日)
私が大変楽しみにしていた練馬区立美術館「電線絵画展」、予想の5倍ぐらい素晴らしい展覧会でした。日本に電線が登場した明治期から現代まで、電線を描いた芸術を集めたもの。写真は現代の久野彩子、山口英紀、阪本トクロウ。会期は明日から、2/28?4/18です! pic.twitter.com/JtwKvOAniq
— 青野 尚子 (@najapan) February 27, 2021
練馬区美「電線絵画展」みどころの一つ、岸田劉生が当時新興住宅地だった代々木で電柱を描いた三部作。有名な「道路と土手と塀(切通之写生)」(東京国立近代美術館・右・参考図版)を別アングルから描いた2点が並ぶ。3点とも二股の電柱かその影が描かれるが電線はない。 pic.twitter.com/dxVrBbL5Km
— 青野 尚子 (@najapan) February 27, 2021
練馬区美「電線絵画展」、隅田川の向こうの町を描く、とても似た2点のうち川瀬巴水は電柱を描くが(左)、吉田博は描かない(右)。二人にとって理想の東京の姿は異なるものだった。 pic.twitter.com/3AUyosM8Es
— 青野 尚子 (@najapan) February 27, 2021
練馬区美「電線絵画展」、電柱以外のものにも目を奪われる。藤牧義夫「隅田川両岸画巻 第二巻」。これは所蔵元の東京都現代美術館でも一度展示されていた。藤牧はトレース工の傍ら版画を手がけ、24歳で失踪してしまったという謎の画家。 pic.twitter.com/njt4ceI6kX
— 青野 尚子 (@najapan) February 27, 2021
練馬区美「電線絵画展」、風流な電柱2点。河鍋暁斎(左)の電柱はほぼ前衛書道。右は木村荘八「東京繁昌記」挿絵。「君かむね わしか心のてれからふ(テレグラフ)人つてならで いふよしものがな」と書かれている。想う心を人づてでなく心の電信で伝えたい、という意味か。ロマンチックやのう。 pic.twitter.com/7dsBapwrPC
— 青野 尚子 (@najapan) February 27, 2021
練馬区美「電線絵画展」、碍子もまるで茶道具の趣き。これらはすべて絶縁しつつ電線を支えるためのものであり、純粋な機能美なのだが、つい床の間に置いて愛でたくなります。 pic.twitter.com/qIoSrA3a1r
— 青野 尚子 (@najapan) February 27, 2021
練馬区美「電線絵画展」、小島幸作の版画は京橋にあった火力発電所を描いたもの。そんなところに発電所が、と驚くが、さすがに騒音や煤煙が問題になり、5年程度しか稼働しなかったそう。 pic.twitter.com/dtBKTyOS3D
— 青野 尚子 (@najapan) February 27, 2021
練馬区美「電線絵画展」、発電所の絵も多い岡鹿之助(左)の電柱はさほど意外ではないが、佐伯祐三(右)はちょっと驚いた。この展示では芸術家が電柱電線をどう描いたかという美術史的な視点のほか、絵画から見る産業化、都市のスプロールといった側面にも触れる。二重、三重においしい展覧会です。 pic.twitter.com/yS6b2jhcve
— 青野 尚子 (@najapan) February 27, 2021
明治維新後の富国強兵策による開港地の整備・維持基盤強化のため播磨は「神戸に貢ぐための存在」として自主性を徹底的に潰されたという恨みは、未だに財界を中心に根強く残っているんですよね…。
— せき のりかず (@kotonoha_s) January 2, 2021
姫路(播州)は、まず県庁を取られ(播磨国ベースの飾磨県は神戸港地域の地盤強化のため兵庫県に併合)、その後も銀行やメディアを神戸資本に併合させられたという恨みの中、せっかく戦後勝ち取った「大学(姫路工業大学)」まで兵庫県立大学の改編で「取られた」ということで、年寄勢は怒ってたっけ… https://t.co/DggVlJxJ0D
— せき のりかず (@kotonoha_s) January 2, 2021
姫路は明治維新後の地域経済の自主性剥奪を軍都としての投資呼び込みで何とかカバーし、WWII敗戦後も民需転換や戦災復興での「国からの支援」で乗り越えてはきたけど、今後は「地域の基礎力を高めるため地場での高等教育が必要」とし、旧高専の誘致と新制大学化に躍起になり、実現したんですよね。
— せき のりかず (@kotonoha_s) January 2, 2021
姫路は旧高専から新制大学移行で「姫路工業大学」を得て産学連携で地域経済を支える存在として育て、また文科系も都市には必要として大学誘致を進め「公設民営」での姫路獨協大学の開学に至り、金融もメディアもない地方都市という大きなハンディを乗り越えるために、大学を大切にしてきたのですよね…
— せき のりかず (@kotonoha_s) January 2, 2021
かけまくもかしこき、いざなぎぃのおおかみ、つくしのひむかのたちばなのおどのあわぎはらに、みそぎはらえたまいしときになりませる、はらえどのおおかみたち、もろもろのまがことつみけがれあらむをば、はらえたまいきよめたまえともうすことをきこしめせと、かしこみぃかしこみぃももうすーーーっ
有川浩の小説『図書館内乱』(2006年)に登場する架空の小説『レインツリーの国』であるが、『Raintree County』という小説(1948年。1957年に映画化)がある。
Raintree County (novel) – Wikipedia
愛情の花咲く樹 (小説) – Wikipedia (2019年3月21日 (木) 11:23 の版)
『愛情の花咲く樹』(あいじょうのはなさくき、原題:Raintree County)は、ロス・ロックリッジ・ジュニアが1948年に発表した小説。南北戦争を舞台としている。
Raintree County (film) – Wikipedia
愛情の花咲く樹 (映画) – Wikipedia (2020年9月26日 (土) 13:28 の版)
『愛情の花咲く樹』(あいじょうのはなさくき、原題:Raintree County)は、1957年に公開されたアメリカ合衆国の映画。
『レインツリーの国』(レインツリーのくに)は、有川浩の小説。2006年9月出版の『図書館内乱』(アスキー・メディアワークス)の中の1エピソード(作中作として登場する架空の小説)として書いた後に、改めて書き下ろした恋愛小説[1]で、2006年9月29日に新潮社から単行本が刊行された。
関連:
レインツリーの国事件
図書館戦争ドラマに、人の脳の性質を整理する
「アサスマ! 探検隊」探検場所一覧 カテゴリー: アサスマ! 探検隊
● ロケ日
2020/11/ 6
● 放送期間
2020/11/XX~2021/ 2/XX
● 探検場所
砲台山
● 所在地
広島県江田島市
久しぶりの新幹線??
景色楽しもうと思ってたら爆睡でした |ω・`)??
探検隊ロケ行ってきます |ω・`) |ω・`) pic.twitter.com/0De9hmHI4V— 稲富菜穂 (@inatomi_naho) November 6, 2020
凄い景色!アサスマ探検隊ロケの醍醐味これにあり♪ #アサスマ探検隊 #稲富菜穂 #アサスマ pic.twitter.com/ntnYWJBBOd
— 林勲 (@asasuma_suntv) November 6, 2020
ロケ終わったーーーぞーーー???♂?
久しぶりに1日探検ロケでした??
髪切ってヘルメット被ったら少年すぎた???? pic.twitter.com/KFrFp3kKDu— 稲富菜穂 (@inatomi_naho) November 6, 2020
「大阪市(を4つの政令市に)4分割(する仮定[特別区設置の都構想とは全く異なる])ならコスト218億円増」の記事、毎日新聞の対応は長期的には悪手だと考える:
#毎日新聞 や一部マスコミは、 #218億円 記事に問題はないというが、これで、同じような書き方の文章を政府が発表した場合に、彼らは反論できなくなるのではないか。つまり、今回の対応は、彼ら自らの手を縛る行為ではないか、と私は考える。https://t.co/bQ15jrAqR4
— TAKAGI-1 高木 一 (@takagi1) October 31, 2020
#毎日新聞 等は、 #218億円 記事に問題はないという。仮定は仮定だと書いているから、一文一文に間違いはないのかもしれない。しかし、話題を決めて文を編んだ《編集》の責任はないのだろうか。編集に価値を持たせないなら、ネット時代に新聞社の価値は何なのだろう。https://t.co/bQ15jrAqR4
— TAKAGI-1 高木 一 (@takagi1) October 31, 2020
毎日新聞が、大阪市を4政令市に分市した場合の年間コストを、今回の住民投票で問われている4特別区に再編した場合の年間コストと同じとして扱い、年間 200億円程度のコスト増になるとみられるとした記事(2020/10/26 夕刊)を掲載した問題。
毎日新聞の記事の後、同様の記事を掲載した朝日新聞が訂正を行いました。
朝日新聞はようやく小さく訂正。しかし一連の報道で惑わされた有権者は多いだろう。この罪は重く、もっと大きく訂正報道をするべきだ。NHKは大々的に謝罪・訂正報道をしてくれると信じたい。https://t.co/uN4F4wXO77 pic.twitter.com/jJloLAYdWq
— 音喜多 駿【YES!都構想】(参議院議員 / 東京都選出) (@otokita) October 27, 2020
* * *
産経新聞の解説
「大阪市4分割で218億円コスト増」報道に市「誤解生じる」 (2020/10/27)
27日には制度設計を担った大阪市の担当部局などが緊急記者会見を開き、「人口約270万人の大阪市を単純に4つの政令市に分割した場合、標準的な行政サービスにかかるコストが毎年度約218億円増加する」との一部報道により「市民に誤解が生じている」として、「特別区に移行した場合の数字ではない」と異例の説明を行った。
毎日新聞が報じたコスト高は大阪市の全ての権限を引継ぎ、4つの政令市に分割した時のコストのようです
フル動画→ https://t.co/nN9OBlFpL8 https://t.co/OKkESN5gWN pic.twitter.com/GHAH8McmKE
— セネガル監督 (@ho_qun) October 26, 2020