水素チャンネルニュース 第61回 2020年4月4日号

水素チャンネルニュース
第61回 2020年4月4日号

この番組は、水素エネルギーに関するニュースをお伝えするラジオ番組です。

お聞きいただきまして、ありがとうございます。アナウンサーの新浜メチスです。

今回は、およそ2020年3月21日から4月4日までのニュース、記事23本です。では、スタートです。

【1】3月26日のNHKニュース。「三菱ふそう 水素トラック量産へ燃料電池トラック試作車を公開」引用、三菱ふそうトラック・バスは、水素を燃料とする燃料電池トラックの試作車を公開しました。2020年代後半までに量産を目指すとしています。( https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200326/k10012351791000.html )

次の2本の記事は、同じニュースです。
【2】3月24日のITmedia スマートジャパン。「水素で600km走る大型トラック、トヨタと日野が共同開発へ」引用、パワートレインにはトヨタの市販燃料電池車「MIRAI」の次期モデル向けに新開発するFCスタックを2基搭載する計画だ。( https://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/2003/24/news045.html )

【3】3月24日のasahi.com。「水素で走る大型トラック トヨタ・日野が共同開発へ」引用、商品化の時期は決まっていない。( https://www.asahi.com/articles/ASN3R65GTN3ROIPE02R.html )

次の2本の記事は、同じニュースです。
【4】4月2日の福島民友新聞社 みんゆうNet。「東北初!いわきで「水素バス」運行開始 新常磐交通、環境配慮」引用、いわき市の新常磐交通は1日、水素で走る燃料電池バス(FCバス)の運行を始めた。( https://www.minyu-net.com/news/news/FM20200402-474391.php )

【5】4月3日の福島民友新聞社 みんゆうNet。「「燃料電池バス」運行開始 水素使い環境配慮、新常磐交通」( https://www.minyu-net.com/news/news/FM20200403-474767.php )

次のニュースです。

【6】3月24日の日経 xTECH。「トヨタの次期FCV「ミライ」、コスト半減で距離1.3倍 20年末に投入へ」( https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00134/031700204/ )

【7】4月3日のasahi.com。「「今は徳俵いっぱい」 トヨタ責任者が明かす「ミライ」」( https://www.asahi.com/articles/ASN3R5GVNN35OIPE02X.html )

【8】3月31日の日経 xTECH。「ダイムラーやトヨタが燃料電池にシフト、商用車を電動化」( https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00001/03818/ )

【9】4月2日のCARSMEET WEB。「ついにBMWも燃料電池車に本腰? 市販開始は2022年より」引用、3月30日、BMWは2019年のフランクフルト・モーターショーでコンセプトモデルが発表され、現在開発を進めている次世代燃料電池車「BMW iハイドロジェンNEXT」に搭載されるパワートレインを公表した。( https://carsmeet.jp/2020/04/02/146112/ )

【10】4月3日の日経ビジネス。「水素立国ニッポン、揺らぐ先頭の地位 欧米勢が商用化で逆転」( https://business.nikkei.com/atcl/NBD/19/00117/00097/ )

次の2本の記事は、同じニュースです。
【11】3月25日の環境ビジネス。「産総研ら、福島県で水素サプライチェーンを実証 再エネで製造から利用まで」( https://www.kankyo-business.jp/news/024577.php )

【12】4月3日のITmedia スマートジャパン。「水素の混焼発電でCO2削減、産総研らが福島県で水素サプライチェーン実証に成功」2020年3月18日発表。( https://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/2004/03/news053.html )

次のニュースです。

【13】3月24日のWEDGE Infinity。「世界の水素ビジョンは日本と違う 脱炭素バブル したたかな欧州、「やってる感」の日本」( https://wedge.ismedia.jp/articles/-/19089 )

【14】3月23日の日本経済新聞。「「グリーン水素」をパイプライン供給 仏社創業者に聞く」( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56880310X10C20A3000000/ )

【15】3月23日の日本経済新聞。「燃料電池車が築くスタートアップ経済圏」( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56902190X10C20A3000000/ )

【16】4月3日の環境ビジネス。「新潟県、水素サプライチェーン構想を策定 水素の地産地消を実現へ」( https://www.kankyo-business.jp/news/024677.php )

【17】3月25日の日刊工業新聞。「岩谷産業など、水素ステーション10カ所新設 4―7月に」( https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00552733?twinews=20200325 )

【18】4月3日のasahi.com。「衝撃格安の水素ステーション「お客さんからおしかりも」」引用、岩谷産業で水素事業を担当する津吉学・常務執行役員(56)に、水素ステーション整備の現状と課題を尋ねた。( https://www.asahi.com/articles/ASN3R5H1VN35OIPE02Y.html )

【19】4月3日の環境ビジネス。「東京都、水素関連で補助金の受付開始 燃料電池自動車の導入などを助成」( https://www.kankyo-business.jp/news/024673.php )

【20】4月2日のPR TIMES。「川崎重工業:「水素サプライチェーン」の技術開発及び世界初:日豪パイロット実証プロジェクトの進展と商用への道筋【JPIセミナー 5月12日 (火)開催】~低炭素社会へ向けた取組み エネルギーセキュリティ~」( https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000492.000042328.html )

【21】4月1日のPR TIMES。「チャレナジー社、風力発電による海水からの水素生成事業を開始します。 ~ 島がクリーンなエネルギーの供給地に ~」( https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000043827.html )

【22】4月3日のNNA.ASIA。「現代自とソウル市、水素経済活性化で協力」引用、韓国の現代自動車は1日、ソウル市と水素燃料電池車(FCV)の普及活性化に向けた相互協力を強化すると発表した。( https://www.nna.jp/news/show/2028282 )

【23】3月31日のPR TIMES。「「水素経済」は脱炭素化への有望な道筋: ブルームバーグNEF」( https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000075.000012467.html )

ニュースは、以上です。

今回お届けしました記事へのリンクは、動画の説明欄をご覧ください。

最新ニュースへのアクセスと2000年からの過去ニュースの検索は、Webサイト 水素チャンネルへ。
アドレスは、https://takagi1.net/h2
たかぎいちドットネットスラッシュエイチツー です。

次回は、4月11日 土曜日の予定です。また、お会いしましょう。
お相手は、新浜メチスでした。
バイバイ。

水素チャンネルニュース 第60回 2020年3月21日号

水素チャンネルニュース
第60回 2020年3月21日号

この番組は、水素エネルギーに関するニュースをお伝えするラジオ番組です。

お聞きいただきまして、ありがとうございます。アナウンサーの新浜メチスです。

今回は、およそ2020年3月14日から3月21日までのニュース、記事7本です。では、スタートです。

【1】3月17日の下野新聞。「栃木県内初の水素ステーション 4月の稼働控え開所式」3月16日に開所式。稼働は4月1日から。( https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/290169 )

【2】3月18日の産総研。「水素サプライチェーンや水素混焼発電機システムを実証」( https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2020/pr20200318/pr20200318.html )

【3】3月19日の福島民友新聞社 みんゆうNet。「工場排ガス水素で発電システム 産総研が実証成功、商用化目指す」引用、産業技術総合研究所は18日、工場の排出ガスから取り出した水素を発電燃料として活用する「水素混焼発電システム」の実証に成功したと発表( https://www.minyu-net.com/news/news/FM20200319-469914.php )

【4】3月18日の日本経済新聞。「火力発電も「脱炭素」探る 三菱重や川重が水素混合設備」( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56969730Y0A310C2TJ1000/ )

【5】3月19日のITmedia スマートジャパン。「再エネ水素で「火力発電」が米国で実現、MHPSが専用タービンを受注」( https://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/2003/19/news059.html )

【6】3月19日のWEDGE Infinity。「水素社会の厳しい現実、東京五輪を機に加速するか?」( https://wedge.ismedia.jp/articles/-/19037 )

【7】3月17日の本田技研工業。「詳しく知りたい、水素で走る燃料電池自動車が「究極のクリーンカー」と呼ばれるワケ」( https://www.honda.co.jp/topics/2020/03-hydrogen/ )

ニュースは、以上です。

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バイバイ。

水素チャンネルニュース 第59回 2020年3月15日号

水素チャンネルニュース
第59回 2020年3月15日号

この番組は、水素エネルギーに関するニュースをお伝えするラジオ番組です。

お聞きいただきまして、ありがとうございます。アナウンサーの新浜メチスです。

今回は、およそ2020年3月1日から3月14日までのニュース、記事21本です。では、スタートです。

次の3本の記事は、同じニュースです。
【1】3月2日の時事ドットコム。「復興の姿を世界に 福島産水素、聖火ともす―浪江町に製造拠点」( https://www.jiji.com/jc/article?k=2020030200140&g=eco )

【2】3月7日の日本経済新聞。「福島に世界最大級の水素製造拠点 東芝や東北電力」( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56537300X00C20A3EA5000/ )

【3】3月12日のWeb Magazine AXIS。「再生可能エネルギーを利用した世界最大級の水素製造施設 福島県浪江町に完成した「FH2R」」( https://www.axismag.jp/posts/2020/03/179902.html )

次のニュースです。

【4】3月5日の東京新聞。「浪江町がCO2排出ゼロ宣言 福島、水素製造拠点を活用」( https://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2020030501002117.html )

【5】3月5日の福島民報。「論説【浪江の水素拠点】地元消費策を考えよ(3月5日)」( https://www.minpo.jp/news/moredetail/2020030573325 )

【6】3月7日の河北新報。「東日本大震災9年-福島/水素エネの循環のモデルに」( https://www.kahoku.co.jp/editorial/20200307_01.html )

【7】3月13日の東京新聞。「<地球異変 挑戦する福島>(下)水素社会 試される再エネ政策」( https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/202003/CK2020031302000146.html )

【8】3月8日の北日本新聞。「水素ステーション開所 富山 北陸初の一般向け販売」引用、「水素ステーションとやま」が7日、富山市上冨居1丁目で開所した。( https://webun.jp/item/7643553 )

【9】3月4日の日本経済新聞。「富山市、水素自動車でごみ収集 9日から」( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56385200U0A300C2LB0000/ )

【10】3月12日のasahi.com。「(けいざい+)ミライの未来:上 選ばれしエコカー、正念場」( https://www.asahi.com/articles/DA3S14399527.html )

【11】3月13日のasahi.com。「(けいざい+)ミライの未来:中 売るほど赤字、成功信じて」( https://www.asahi.com/articles/DA3S14401104.html )

【12】3月14日のasahi.com。「(けいざい+)ミライの未来:下 苦境打開へ、手を取りあう業界」( https://www.asahi.com/articles/DA3S14402418.html )

次の3本の記事は、同じニュースです。
【13】3月12日の日本経済新聞。「三菱重工系、水素使う火力発電を受注 大型では世界初」引用、三菱日立パワーシステムズ(…)は、水素を混ぜる次世代型の火力発電設備を米国で初受注した。水素を使う大型火力設備の受注は世界初という。( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56671150R10C20A3TJ2000/ )

【14】3月12日の日本経済新聞。「三菱重工系、水素利用の火力 初受注を発表」( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56701170S0A310C2TJ2000/ )

【15】3月8日のAUTO MESSE WEB。「セルフ水素ステーションがより身近になる? 海外の安全認証を取得した新型充填ノズルとは」タツノ。( https://www.automesseweb.jp/2020/03/08/352376 )

次のニュースです。

【16】3月10日のMotorFanTECH。「川崎重工:世界初の液化水素運搬船向け「海上輸送用液化水素タンク」の搭載が完了」( https://motor-fan.jp/tech/10013901 )

【17】3月6日のResponse.jp。「トヨタなど10社、中部圏水素利用協議会を設立 産業界全体で水素利用拡大を検討」( https://response.jp/article/2020/03/06/332377.html )

【18】3月13日の日刊自動車新聞 電子版。「FCV普及へ道筋は着々と整う 都内で水素・燃料電池展」引用、3~5日に都内で開催された「水素・燃料電池展2020」( https://www.netdenjd.com/articles/-/229641 )

【19】3月9日の日本経済新聞。「EU、水素燃料普及へ政策連携を計画」( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56557130Z00C20A3000000/ )

【20】3月11日の日本経済新聞。「水素版「エアバス」構想 EUが産業戦略」引用、戦略には「クリーン水素連合」をつくると明記した.域内各国企業が統合してできた…エアバスの成功にならって,水素分野でも世界で戦える欧州企業をつくることを目指す( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56648460R10C20A3000000/ )

【21】3月4日のBUSINESS INSIDER JAPAN。「燃料電池と蓄電池のハイブリッド…世界最大の電気自動車は290トンのダンプトラック」引用、アングロ・アメリカン, ENGIE, Williams Advanced Engineeringは共同で,水素を燃料とする世界最大の電気自動車の開発に取り組んでいる( https://www.businessinsider.jp/post-208492 )

ニュースは、以上です。

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次回は、3月21日 土曜日の予定です。また、お会いしましょう。
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水素チャンネルニュース 第58回 2020年3月1日号

水素チャンネルニュース
第58回 2020年3月1日号

この番組は、水素エネルギーに関するニュースをお伝えするラジオ番組です。

お聞きいただきまして、ありがとうございます。アナウンサーの新浜メチスです。

今回は、およそ2020年2月22日から3月1日までのニュース、記事8本です。では、スタートです。

【1】2月27日のResponse.jp。「トヨタ ミライ コンセプト 、次期型は2020年内に欧州発売へ…ジュネーブモーターショー2020」( https://response.jp/article/2020/02/27/332113.html )

【2】2月24日の日本経済新聞。「水素供給 コスト減進む 日本製鋼所、割安なタンク 旭化成、大型の発生装置」( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55991810T20C20A2TJC000/ )

【3】2月27日のMotorFanTECH。「日本板硝子:水素エネルギーによるガラス製造、世界初の実証実験へ」( https://motor-fan.jp/tech/10013766 )

【4】2月23日の福島民友新聞社 みんゆうNet。「水素先進地アピール!いわき・聖火出発地点に『ミライ』展示へ」( https://www.minyu-net.com/news/news/FM20200223-462062.php )

【5】2月28日のResponse.jp。「フォルシア、現代のFCトラックへ水素貯蔵システムを供給」( https://response.jp/article/2020/02/28/332124.html )

次の2本の記事は、同じニュースです。
【6】2月26日のPR TIMES。「Hyundai Motor Company(ヒュンダイ)、「FC EXPO」に初出展」( https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000054392.html )

【7】2月28日のEco Front ニュース。「ヒュンダイ、水素燃料電池の展示会「FC EXPO 2020」へ発電機などを出展」( http://www.eco-front.com/news_fDsfBBQ58A.html )

次のニュースです。

【8】2月14日の時事ドットコム。「株式会社東京アールアンドデー: 燃料電池小型トラック(公道実証を完了した実車)をFC EXPO 2020で展示いたします」( https://www.jiji.com/jc/article?k=20200213005032&g=bw )

ニュースは、以上です。

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次回は、3月7日 土曜日の予定です。また、お会いしましょう。
お相手は、新浜メチスでした。
バイバイ。

水素チャンネルニュース 第57回 2020年2月22日号

水素チャンネルニュース
第57回 2020年2月22日号

この番組は、水素エネルギーに関するニュースをお伝えするラジオ番組です。

お聞きいただきまして、ありがとうございます。アナウンサーの新浜メチスです。

今回は、およそ2020年2月8日から2月22日までのニュース、記事18本です。では、スタートです。

【1】2月22日の東洋経済オンライン。「水素がここへ来て一段と有望になってきた理由 80年超の歴史持つ岩谷産業が起こした製造革命」( https://toyokeizai.net/articles/-/332036 )

次の3本の記事は、同じニュースです。
【2】2月18日の日本経済新聞。「水素でゼロエネルギー 清水建設、北陸支店を移転新築」( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55779740Y0A210C2LB0000/ )

【3】2月19日の環境ビジネス。「清水建設、新社屋を北陸初の「ZEB」に 国内最大級の水素蓄電設備」( https://www.kankyo-business.jp/news/024256.php )

【4】2月20日のasahi.com。「石川)ゼロエネルギービル、北陸にも 清水建設が計画」( https://www.asahi.com/articles/ASN2M7T8CN2LPJLB00Y.html )

次のニュースです。

【5】2月18日のNHKニュース。「太陽光と風力で海水から水素 世界初のエネルギー自給自足船」( https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200218/k10012289961000.html )

【6】2月20日の日本経済新聞。「川重、初の液化水素船10月完成 今年度に実証事業」引用、世界初の液化水素運搬船について、10月にも完成すると明らかにした。オーストラリアから水素を運搬する実証事業は2020年度中に始まる予定( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55880970Q0A220C2X13000/ )

【7】2月21日の環境ビジネス。「小型水素ステーション普及へ 総合バルブメーカーが事業参入」KITZ。( https://www.kankyo-business.jp/news/024272.php )

【8】2月18日のasahi.com。「燃料電池車の水素ステーション、不足解消へメーカー連携」引用、各社の出資で設立された日本水素ステーションネットワーク合同会社の菅原英喜社長に話を聞いた。( https://www.asahi.com/articles/ASN2K3H7MN10OIPE00T.html )

【9】2月21日の環境ビジネス。「「水素社会」の社会受容性向上へ情報発信 NEDOが事業者を募集」引用、この事業により、2019年度に 57%だった水素エネルギーの認知度を、2022年度末までに 75%程度まで引き上げることを目指す。( https://www.kankyo-business.jp/news/024282.php )

++++++

ニュースの途中ですが
2月24日は、水素を発見したヘンリー・キャヴェンディッシュの命日です。今年は没後210年になります。

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ニュースを続けます。

【10】2月2日の日本経済新聞。「水素社会、地産地消の視点で 東京都市大准教授 伊東明美氏」( https://www.nikkei.com/article/DGKKZO55873230Q0A220C2TJN000/ )

【11】2月22日のNewSphere。「燃料電池車の時代来るか? 2代目トヨタ MIRAIが切り拓く、水素エネルギーの可能性」( https://newsphere.jp/business/20200222-1/ )

次の2本の記事は、同じニュースです。
【12】2月13日の経済産業省。「再エネによる世界最大級の水素製造拠点が福島県浪江町で誕生します -福島水素エネルギー研究フィールド(FH2R)の開所-」( https://www.meti.go.jp/press/2019/02/20200213001/20200213001.html )

【13】2月17日の環境ビジネス。「世界最大級、太陽光発電活用の水素製造拠点が稼働 東京2020大会でも利用」引用、水素製造拠点「福島水素エネルギー研究フィールド(FH2R)」が3月より稼働を開始する。( https://www.kankyo-business.jp/news/024230.php )

次のニュースです。

【14】2月14日の環境ビジネス。「千代田化工建設、豪州企業と提携 水素の生産体制を強化へ」( https://www.kankyo-business.jp/news/024211.php )

【15】2月17日のPR TIMES。「再生可能エネルギーから、グリーン水素への変換をサポート!~ガスバリア性に優れた高効率のアルカリ水電解用セパレータ~」株式会社日本触媒。( https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000054162.html )

【16】2月13日のengadget 日本版。「ニコラ・モーター、水素燃料電池を搭載するピックアップトラックを発表」( https://japanese.engadget.com/jp-2020-02-12-nikola-motors-badger-electric-truck-concept.html )

【17】2月10日のengadget 日本版。「ビル・ゲイツ、環境に優しいスーパーヨット「Sinot Aqua」を発注。水素燃料電池で長距離航行可能」( https://japanese.engadget.com/jp-2020-02-10-sinot-aqua.html )

【18】2月12日の中央日報。「現代車、米エネルギー省と「燃料電池車普及拡大」で提携」引用、現代車は11日,米エネルギー省と水素・燃料電池関連技術の革新と底辺拡大のため協力などを主な内容とする了解覚書を締結したと明らかにした.( https://s.japanese.joins.com/JArticle/262489?sectcode=320&servcode=300 )

ニュースは、以上です。

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水素チャンネルニュース 第56回 2020年2月9日号

水素チャンネルニュース
第56回 2020年2月9日号

この番組は、水素エネルギーに関するニュースをお伝えするラジオ番組です。

お聞きいただきまして、ありがとうございます。アナウンサーの新浜メチスです。

今回は、およそ2020年2月1日から2月9日までのニュース、記事8本です。では、スタートです。

【1】2月3日のITmedia ビジネスオンライン。「水素に未来はあるのか?」( https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2002/01/news007.html )

【2】2月5日のasahi.com。「石川)水素自動車の歴史と未来 自動車博物館で企画展」( https://www.asahi.com/articles/ASN247W4VN10PJLB013.html )

次の2本の記事は、同じニュースです。
【3】2月4日の日本経済新聞。「トヨタ、船向けの水素システム ミライの技術活用」引用、再生可能エネルギーで世界一周の航海を目指しているフランスの「エナジー・オブザーバー号」に搭載した。( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55239510U0A200C2L91000/ )

【4】2月8日のclicccar.com。「海水から水素を作る! トヨタの燃料電池が船舶にも展開。スタンドアロンでの運用で見えてくるものとは?【週刊クルマのミライ】」引用、この船は、太陽光や風力といった再生可能エネルギーを利用して海水から生成した水素を使って燃料電池を動力とする、世界で初めての自立エネルギー型燃料電池船ということです。( https://clicccar.com/2020/02/08/953462/ )

次のニュースです。

【5】2月4日の河北新報。「FCV普及へ 宮城県が水素供給施設2ヵ所目の整備支援」( https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/202002/20200204_11008.html )

【6】2月8日の47NEWS。「水素発電で連携協定 壱岐市と東大先端研」( https://www.47news.jp/4500351.html )

【7】2月3日の日本経済新聞。「「内燃機関は死なない」水素活用へ研究者らが起業」( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54972690Z20C20A1000000/ )

【8】2月3日の日本経済新聞。「約100度で反応 水素など作る光触媒」引用、東京工業大学 宮内雅浩教授らは物質・材料研究機構などと、…メタンと二酸化炭素(CO2)から水素と一酸化炭素を作る光触媒を開発した。セ氏100度ほどで高効率に反応( https://www.nikkei.com/article/DGKKZO55092860R30C20A1TJM000/ )

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水素チャンネルニュース 第55回 2020年2月1日号

水素チャンネルニュース
第55回 2020年2月1日号

この番組は、水素エネルギーに関するニュースをお伝えするラジオ番組です。

お聞きいただきまして、ありがとうございます。アナウンサーの新浜メチスです。

今回は、およそ2020年1月18日から2月1日までのニュース、記事19本です。では、スタートです。

次の2本の記事は、同じニュースです。
【1】1月24日のAuto Prove。「トヨタ 燃料電池車の第2世代 新型「ミライ」概要を公表」( https://autoprove.net/toyota/mirai/189139/ )

【2】1月24日のASCII.jp。「トヨタが燃料電池自動車「MIRAI」に新型登場!」( https://ascii.jp/elem/000/004/000/4000686/ )

次のニュースです。

【3】1月2日のEmotionブログ。「水素自動車はいかがなものか?トヨタ「ミライ」とテスラ「モデル3」を比較!」( https://vr46tesla.com/2020/01/02/post-1577/ )

【4】1月31日の経済産業省。「2020年、水素エネルギーのいま~少しずつ見えてきた「水素社会」の姿」( https://www.enecho.meti.go.jp/about/special/johoteikyo/suiso2020.html )

【5】1月24日のITmedia スマートジャパン。「CO2を低温で簡易に資源化できる、早稲田大学が新手法の開発に成功」( https://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/2001/24/news033.html )

【6】1月30日の環境ビジネス。「東京都、東京2020大会で水素エネPR 聖火や都バス最大70台で活用」( https://www.kankyo-business.jp/news/024072.php )

次の3本の記事は、同じニュースです。
【7】1月24日のNHKニュース。「聖火リレーのトーチ 福島・愛知・東京で水素燃料使用へ」( https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200124/k10012258191000.html )

【8】1月24日の産経デジタル イザ!。「トーチ燃料に福島産水素 史上初、五輪聖火リレー」( https://www.iza.ne.jp/kiji/sports/news/200124/spo20012418360089-n1.html )

【9】1月25日の河北新報。「聖火燃料に浪江産水素 水素活用は大会初 組織委発表」( https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/202001/20200125_64006.html )

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ニュースの途中ですが
2月1日は、水素の分子量である2.01にちなんだ「東京水素の日」です。

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ニュースを続けます。

【10】1月22日のITmedia スマートジャパン。「再エネ水素を燃料電池車に供給、東芝が福井県に水素ステーション開設」引用、福井県敦賀市と東芝エネルギーシステムズは2019年12月26日、…「H2One ST Unit」を敦賀市内にて同日開所したと発表した。( https://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/2001/22/news021.html )

【11】1月23日のPR TIMES。「富山水素エネルギー促進協議会向け地産地消型の再エネ水素ステーション「H2One ST Unit」が運転を開始」引用、富山市環境センター内において本日[:1月23日]開所し、運転を開始しました。( https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000079.000032322.html )

【12】1月22日の環境ビジネス。「水素ステーションのコンパクト化へ向けた照会、経産省「法の規定を満たす」」引用、水素トレーラ庫の散水設備の不要化など( https://www.kankyo-business.jp/news/023992.php )

【13】1月22日の毎日新聞。「水素普及、関西が先導 25年万博へ客船開発 世界初の液化運搬船/小型ステーション」( https://mainichi.jp/articles/20200122/ddn/012/020/017000c )

【14】1月21日の環境ビジネス。「再エネ活用で水素供給を低コスト化へ 環境省が実証事業の委託事業者を募集」引用、環境省は1月16日、…モデル構築・実証事業について委託事業者の募集を開始した。( https://www.kankyo-business.jp/news/023971.php )

【15】1月24日の環境ビジネス。「NEDOと東京都、水素エネルギーの普及促進で連携 協定を締結」( https://www.kankyo-business.jp/news/024019.php )

【16】1月31日のFBC。「水素経済戦略を独政府が作成へ」( https://fbc.de/scp-01310120/ )

【17】1月27日のHydrogen Fuel News。「Coradia iLint hydrogen train to receive battery systems from Akasol」ドイツの燃料電池鉄道車両「コラディア・アイリント」にアカソル社のリチウムイオン電池が積まれることになりました。( http://www.hydrogenfuelnews.com/coradia-ilint-hydrogen-train-to-receive-battery-systems-from-akasol/8539205/ )

【18】1月28日のITmedia スマートジャパン。「CO2ゼロとみなせる都市ガスで水素供給、東京ガスらが東京・豊洲に水素ステーション」( https://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/2001/28/news047.html )

【19】1月24日のasahi.com。「(マダニャイ とことこ散歩旅:229)晴海通り:13 水素バス」( https://www.asahi.com/articles/DA3S14339855.html )

ニュースは、以上です。

今回お届けしました記事へのリンクは、動画の説明欄をご覧ください。

最新ニュースへのアクセスと2000年からの過去ニュースの検索は、Webサイト 水素チャンネルへ。
アドレスは、https://takagi1.net/h2
たかぎいちドットネットスラッシュエイチツー です。

次回は、2月8日 土曜日の予定です。また、お会いしましょう。
お相手は、新浜メチスでした。
バイバイ。

水素チャンネルニュース 第54回 2020年1月18日号

水素チャンネルニュース
第54回 2020年1月18日号

この番組は、水素エネルギーに関するニュースをお伝えするラジオ番組です。

お聞きいただきまして、ありがとうございます。アナウンサーの新浜メチスです。

今回は、およそ2020年1月11日から1月18日までのニュース、記事15本です。では、スタートです。

次の3本の記事は、同じニュースです。
【1】1月16日のNHKニュース。「大型車両にも対応できる水素ステーション完成 東京 江東区」( https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200116/k10012248131000.html )

【2】1月17日の環境ビジネス。「東京ガス、燃料電池バス対応の水素ステーションを開設 江東区豊洲」引用、東京ガスは1月16日,日本水素ステーションネットワーク合同会社と共同で建設した「東京ガス豊洲水素ステーション」の開所式を行った.( https://www.kankyo-business.jp/news/023926.php )

【3】1月16日の日本経済新聞。「東京ガス、豊洲に水素ステーション バスにも供給」引用、東京都は2020年にFCバスを100台以上普及させる方針で、新施設はそれに対応。1時間で4台のFCバスに水素を供給でき、1日20台程度の利用を想定する。( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54457230W0A110C2X12000/ )

次のニュースです。

【4】1月17日の日刊産業新聞。「日本製鉄・日鉄ステンレス鋼管 水素ステーション、豊洲に「HRX19」」( https://www.japanmetal.com/news-t2020011793274.html )

【5】1月15日のTechable。「水素を既存ガスネットワークに20%注入!英大学の炭素削減グリーンプログラム」( https://techable.jp/archives/115151 )

次の2本の記事は、同じニュースです。
【6】1月15日のITmedia スマートジャパン。「燃料電池の劣化を大幅に抑制可能に、世界初の新触媒の開発に成功」引用、固体高分子形燃料電池の水素極において,…劣化の原因となる過酸化水素の発生を半分以下に抑制可能な,白金‐コバルト合金水素極触媒の開発( https://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/2001/15/news053.html )

【7】1月15日の日本経済新聞。「燃料電池の寿命4倍に 山梨大などが触媒開発」( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54419610V10C20A1L83000/ )

次のニュースです。

【8】1月16日の日本経済新聞。「清流パワーエナジー、高山市に水素ステーション開設」岐阜県。( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54461310W0A110C2L91000/ )

【9】1月15日の日本経済新聞。「無人の水素供給所解禁 経産省、FCV普及へコスト減」引用、3月にも国内第1号の無人水素ステーションが誕生する見通しだ.すでに日本エア・リキードが規制の特例措置を求める制度を使って経産省に無人営業を申請した.( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54420880V10C20A1EE8000/ )

次の2本の記事は、同じニュースです。
【10】1月16日の日本経済新聞。「<東証>長野計器が大幅続伸 「無人水素ステーション解禁」報道受け」( https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL16HFJ_W0A110C2000000/ )

【11】1月16日の株探。「長野計器が4ケタ台復帰目前、水素ステーション向け高圧水素用圧力計測器に思惑」( https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n202001160279 )

次のニュースです。

【12】1月15日の日本経済新聞。「低調の水素車、トラックに活路 ホンダといすゞ共同開発」( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54438390V10C20A1TJ2000/ )

【13】1月17日のジェトロ 日本貿易振興機構。「スウェーデンで環境配慮ビジネスとして水素に注目」( https://www.jetro.go.jp/biz/areareports/2020/83c33b9b2161cd54.html )

【14】1月15日の東京工業大学。「東工大グローバル水素エネルギー研究ユニット 第5回公開シンポジウム」( https://www.titech.ac.jp/news/2020/046015.html )

【15】1月16日のAFP通信。「雲南省の自動車メーカー、水素燃料バス200台をラインオフ」引用、雲南五竜汽車有限公司は14日、水素燃料バス200台と純電気自動車(BEV)47台のラインオフセレモニーを行った。( https://www.afpbb.com/articles/-/3263739 )

ニュースは、以上です。

今回お届けしました記事へのリンクは、動画の説明欄をご覧ください。

最新ニュースへのアクセスと2000年からの過去ニュースの検索は、Webサイト 水素チャンネルへ。
アドレスは、https://takagi1.net/h2
たかぎいちドットネットスラッシュエイチツー です。

次回は、1月25日 土曜日の予定です。また、お会いしましょう。
お相手は、新浜メチスでした。
バイバイ。

水素チャンネルニュース 第53回 2020年1月12日号

水素チャンネルニュース
第53回 2020年1月12日号

この番組は、水素エネルギーに関するニュースをお伝えするラジオ番組です。

お聞きいただきまして、ありがとうございます。キャスターの新浜メチスです。

今回は、およそ2019年12月31日から2020年1月11日までのニュース、記事12本です。では、スタートです。

【1】1月3日のSankeiBiz。「「脱炭素社会」の切り札になるか、CO2を出さない水素 普及には課題も」( https://www.sankeibiz.jp/business/news/200103/cpc2001030700001-n1.htm )

【2】1月1日のCNET Japan。「トヨタチーフエンジニアが語る、燃料電池自動車の価値–EV時代にみる水素のメリット」( https://japan.cnet.com/article/35147452/ )

【3】2019年12月31日の産経ニュース。「【独自】聖火リレー水素燃料で 最終走者トーチ 浪江産検討」( https://www.sankei.com/life/news/191231/lif1912310006-n1.html )

次の2本の記事は、同じニュースです。
【4】1月10日のNHKニュース。「東京五輪・パラ 聖火台の燃料に水素利用 地球環境に配慮」( https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200110/k10012242041000.html )

【5】1月10日の下野新聞。「東京五輪聖火台燃料に水素活用 IOC総会、史上初の試み」( https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/264767 )

次のニュースです。

【6】1月4日のNEWSポストセブン。「東京五輪予算が続々と「水素関連事業」に使われる謎」( https://www.news-postseven.com/archives/20200104_1517087.html )

【7】1月10日の福島民友新聞社 みんゆうNet。「「水素製造拠点」3月7日の開所軸 世界最大規模!浪江に整備」( https://www.minyu-net.com/news/news/FM20200110-449155.php )

【8】1月9日のSankeiBiz。「着実な歩みか、理想追求か ノルウェー・韓国の水素社会推進」( https://www.sankeibiz.jp/macro/news/200109/mcb2001090500001-n1.htm )

【9】1月4日のAFP通信。「中国初の水素・電力・石油・ガス総合エネルギーステーションが稼働」引用、山西省(Shanxi)長治市(Changzhi)( https://www.afpbb.com/articles/-/3262072 )

【10】1月10日のBIGLOBEニュース。「航続距離600キロ超の水素燃料電池路線バスがラインオフ 中国」( https://news.biglobe.ne.jp/international/0110/rec_200110_3449679063.html )

【11】1月9日のForbes JAPAN。「「水素燃料」自動車で巻き返しを図る、米スタートアップの挑戦」( https://forbesjapan.com/articles/detail/31662 )

【12】1月2日の時事ドットコム。「ネル・ハイドロジェンがグリーン水素のオンデマンドウェビナーを提供」( https://www.jiji.com/jc/article?k=20200102005213&g=bw )

ニュースは、以上です。

今回お届けしました記事へのリンクは、動画の説明欄をご覧ください。

最新ニュースへのアクセスと2000年からの過去ニュースの検索は、Webサイト 水素チャンネルへ。
アドレスは、https://takagi1.net/h2
たかぎいちドットネットスラッシュエイチツー です。

次回は、2020年1月18日 土曜日の予定です。また、お会いしましょう。
お相手は、新浜メチスでした。
バイバイ。

水素チャンネルニュース 第52回 2019年12月31日号

水素チャンネルニュース
第52回 2019年12月31日号

この番組は、水素エネルギーに関するニュースをお伝えするラジオ番組です。

お聞きいただきまして、ありがとうございます。キャスターの新浜メチスです。

今回は、およそ2019年12月21日から12月30日までのニュース、記事13本です。では、スタートです。

【1】12月26日の日本経済新聞。「東芝、北陸に水素ステーションを導入」引用、東芝エネルギーシステムズと福井県敦賀市は26日、北陸3県で初めてとなる水素ステーションを導入したと発表した。…東芝が導入するのは「H2One」と呼ばれるシステム。1日当たり約8台の燃料電池車に必要な水素を製造でき、最速3分程度で満タンにできるという。( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53838560W9A221C1X20000/ )

次の2本の記事は、同じニュースです。
【2】12月27日のFNN。「【独自】東京五輪聖火台に水素燃料採用へ 次世代エネルギー活用」引用、水素を燃料に採用した場合、「夢の大橋」の聖火台は、費用がかかる充填方式になり、開閉会式用の聖火台とあわせると数十億円規模と、過去の大会と比べて予算規模が膨らむことから検討が続いていた。…複数の関係者によると、政府や東京都、組織委員会とともに、開発を担当してきたトヨタ自動車も費用を負担する方向となり、水素を採用する方針が正式に固まったという。( https://www.fnn.jp/posts/00429615CX/201912271213_CX_CX )

【3】12月27日のTBS。「東京オリンピックの聖火台、次世代エネルギー“水素”で」( https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3867098.html )

次のニュースです。

【4】12月25日の環境ビジネス。「愛知県 全国初の低炭素水素製造に関する認証を運用」引用、愛知県は12月23日、2018年度に事業計画を認定した3件のプロジェクトに関して、…、全国で初めて低炭素水素として認証したと発表した。( https://www.kankyo-business.jp/news/023780.php )

【5】12月25日の日本経済新聞。「日本製鋼所の水素・航空部品事業、室蘭製作所がけん引」( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53785400V21C19A2L41000/ )

【6】12月26日のITmedia News。「水素エネルギーの活用進む 本格普及の足かせはコスト」( https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1912/26/news054.html )

【7】12月27日のASCII.jp。「水素を運ぶ船「すいそ ふろんてぃあ」が注目される理由」( https://ascii.jp/elem/000/001/999/1999323/ )

【8】12月28日のAFP通信。「中国の「石炭の都」、水素エネ社会構築へ注力 山西省大同市」( https://www.afpbb.com/articles/-/3261479 )

【9】12月24日の時事ドットコム。「エバーフュエルがデンマークへの大規模水素生産施設の設置で助成金を獲得」( https://www.jiji.com/jc/article?k=20191224005036&g=bw )

【10】12月27日の中日新聞。「次世代エネルギーの世界 浜松の小学生ら体験」引用、環境に優しい再生可能なエネルギーを親子で学ぶ体験ツアーが二十六日、浜松市内であった。( https://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20191227/CK2019122702000021.html )

【11】12月24日の経済産業省 近畿経済産業局。「水素セミナー「水素・燃料電池分野の最新動向 ~広がりはじめた水素市場~」を開催します!」引用、日時 令和2年2月5日(水)14:00~17:00 (13:15受付開始)( https://www.kansai.meti.go.jp/5-1shiene/smart_energy_initiative/seminar/19_2seminar.html )

【12】12月24日のA Little Honda。「水素エネルギー社会ってなに?大人がなるほど!と唸る子供向け解説がすごい」( https://honda.lrnc.cc/_ct/17301177 )

【13】12月23日のWEB CARTOP。「【いまだに超先進なのになぜ?】ほとんど売れない「トヨタMIRAI」の2代目を出したことに意味はあるのか」( https://www.webcartop.jp/2019/12/469133/ )

ニュースは、以上です。

今回お届けしました記事へのリンクは、動画の説明欄をご覧ください。

最新ニュースへのアクセスと2000年からの過去ニュースの検索は、Webサイト 水素チャンネルへ。
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次回は、2020年1月4日 土曜日の予定です。また、お会いしましょう。
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バイバイ。