水素チャンネルニュース 第95回 2021年1月23日号

水素チャンネルニュース
第95回 2021年1月23日号

この番組は、水素エネルギーに関するニュースをお伝えするラジオ番組です。

お聞きいただきまして、ありがとうございます。アナウンサーの新浜メチスです。

今回は、およそ2021年1月16日から1月23日までのニュース、記事32本です。では、スタートです。

次の2本の記事は、同じニュースです。
【1】1月22日の日本経済新聞。「住商、オマーン油田で水素製造検討 現地石油会社と」引用、住友商事は22日、オマーンで油ガス田から発生する随伴ガスを使った水素製造の事業化の調査を始めたと発表した。( https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ222EE0S1A120C2000000 )

【2】1月23日の日本経済新聞。「オマーン油田での水素製造検討」( https://www.nikkei.com/article/DGKKZO68453040S1A120C2TJC000 )

次の2本の記事は、同じニュースです。
【3】1月22日の日本経済新聞。「三菱重工、独で水素製造を検討 再生エネ活用」引用、三菱重工業は22日、電力大手バッテンファル(スウェーデン)や英蘭ロイヤル・ダッチ・シェル、ハンブルク熱供給公社(ドイツ)と組み、水素の製造や供給の事業化を検討すると発表した。風力など再生可能エネルギー由来の電気を使う100メガワット級の水電解プラントを建設し、2025年ごろの稼働を予定する。プラントはハンブルク港近くにある閉鎖予定の石炭火力発電所の跡地に建てる。プロジェクトの総費用は数百億円規模。寄港する船舶の燃料需要などを見込む。( https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ229NZ0S1A120C2000000 )

【4】1月22日の時事ドットコム。「三菱重工など4社、独で水素事業検討 シェルなどと共同調査」( https://www.jiji.com/jc/article?k=2021012201169&g=eco )

次のニュースです。

【5】1月21日の日本経済新聞。「グリーン水素を豪州で事業化 住友商事、太陽光由来」( https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ1933K0Z10C21A1000000 )

【6】1月22日のITmedia スマートジャパン。「水素100%で発電するエンジン、三菱重工らが安定燃焼の手法を確立」引用、三菱重工エンジン&ターボチャージャ(MHIET)は2020年1月21日、産業技術総合研究所(産総研)との共同研究において、開発した水素を燃料とするエンジンについて、水素利用率100%で安定燃焼できる条件を見出したと発表した。( https://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/2101/22/news042.html )

【7】1月17日の日本経済新聞。「脱炭素で脚光 水素ビジネスまとめ読み」引用、中国で水素で走る燃料電池車(FCV)のサプライチェーン(供給網)の整備が始まった。中国政府は関連技術の開発に最大17億元(約270億円)の奨励金を支給するモデル都市群を募集し、約20都市群が応じた。中国政府は2035年までに100万台のFCVの普及をめざす。( https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ133CS0T10C21A1000000 )

【8】1月14日のNNA.ASIA。「豪独、水素の「原産地保証」認証で協力」引用、オーストラリアのスマート・エナジー・カウンシルはドイツ・エネルギー機構と提携し、両国での再生可能な水素の生産と開発、認証で協力する。( https://www.nna.jp/news/show/2140245 )

【9】1月22日のNNA.ASIA。「豪企が世界初、家庭用の水素燃料電池を開発」引用、オーストラリアの製造企業ラボ(LAVO)が、世界で初めて家庭用の水素燃料電池を開発した。ニューサウスウェールズ大学(UNSW)と共同開発した水素燃料電池は冷蔵庫ほどの大きさで、太陽光発電パネルと接続すれば、燃料電池内の電極により水を水素と酸素に分解し、水素を貯めることが可能。また貯めた水素から発電することも可能だ。( https://www.nna.jp/news/show/2143647 )

【10】1月14日の経済産業省。「梶山経済産業大臣は、ジャーベル・アブダビ国営石油会社(ADNOC)CEO兼産業・先端技術大臣との間でTV会談を行いました」引用、会談後、梶山大臣はジャーベルCEOとともに、経済産業省とADNOC間の燃料アンモニア及びカーボンリサイクルに関する協力覚書(MOC)の署名式に立ち会いました。( https://www.meti.go.jp/press/2020/01/20210114002/20210114002.html )

【11】1月22日のDRONE。「Vicor、Doosanモビリティ・イノベーションと協業。商用水素燃料電池ドローン実現へ」( https://www.drone.jp/news/2021012216154542916.html )

【12】1月22日のNNA.ASIA。「TAS州の水素計画、州内ガス網に供給へ」引用、石油大手ウッドサイド・ペトロリアムとタスマニア(TAS)州のガス会社タス・ガスは21日( https://www.nna.jp/news/show/2143720 )

【13】1月21日のNNA.ASIA。「現代自の水素発電システム、試験運転に着手」引用、韓国完成車大手の現代自動車は20日、水素燃料電池車「ネクソ」の技術をベースに独自開発した水素燃料電池発電システムの試験運転に着手したと発表した。( https://www.nna.jp/news/show/2143249 )

【14】1月13日のNNA.ASIA。「ガス公社が組織再編、水素事業に本腰」引用、韓国ガス公社が11日、水素事業本部の新設などを柱とする組織再編を行ったと発表した。( https://www.nna.jp/news/show/2139694 )

【15】1月20日のPDC Machines合同会社。「オールインワン・オンサイト型燃料電池フォークリフト用充填装置 「シンプルフューエル」豊田自動織機高浜工場にて本格稼働開始」( https://pdcmachines-japan.com/pg94.html )

【16】1月22日のSankeiBiz。「2021 成長への展望 川崎重工業社長・橋本康彦さん 水素社会へ船舶関連技術の投資強化」( https://www.sankeibiz.jp/business/news/210122/bsm2101221056006-n1.htm )

【17】1月23日の東洋経済オンライン。「インタビュー/三菱パワー 社長 河相 健「水素ガスタービンを広げる」」( https://premium.toyokeizai.net/articles/-/25820 )

【18】1月19日の東洋経済オンライン。「トヨタが描く「燃料電池車」戦略の成否① 6年ぶりの刷新、新型「MIRAI」が見せた技術進化」( https://premium.toyokeizai.net/articles/-/25889 )

【19】1月19日の東洋経済オンライン。「トヨタが描く「燃料電池車」戦略の成否② 水素インフラ普及を促す「トヨタの秘策」」( https://premium.toyokeizai.net/articles/-/25890 )

【20】1月23日の自動車情報誌「ベストカー」。「高い理想を実現するため上品で安く作る!! 新型MIRAIで見えたトヨタの本気の狙い」( https://bestcarweb.jp/news/240167 )

【21】1月21日の東洋経済オンライン。「トヨタ「ミライ」、普及の鍵はトラックにあり! 大型トラックの電動化は燃料電池車が大本命」( https://toyokeizai.net/articles/-/405611 )

【22】1月20日の東洋経済オンライン。「少ない水素インフラ、普及促す「トヨタの秘策」 水素ステーションの国内設置はわずか135カ所」( https://toyokeizai.net/articles/-/405570 )

【23】1月7日の経済産業省。「脱炭素化社会に向けて世界が集結!東京ビヨンド・ゼロ・ウイーク開催(前編)」( https://www.enecho.meti.go.jp/about/special/johoteikyo/tokyo_beyond-zero_week_01.html )

【24】1月22日の経済産業省。「脱炭素化社会に向けて世界が集結!東京ビヨンド・ゼロ・ウイーク開催(後編)」( https://www.enecho.meti.go.jp/about/special/johoteikyo/tokyo_beyond-zero_week_02.html )

【25】1月15日の経済産業省。「アンモニアが“燃料”になる?!(前編)~身近だけど実は知らないアンモニアの利用先」( https://www.enecho.meti.go.jp/about/special/johoteikyo/ammonia_01.html )

【26】1月20日のAMP。「「水素戦争」は日本がけん引役?2050年までに1,100兆円投資の水素市場最前線」( https://www.ampmedia.jp/2021/01/20/h2-race/ )

【27】1月10日のダイヤモンド社。「 脱ガソリン車、水素、洋上風力…「グリーンバブル」は本物か?「10大トピック」で2021年を先読み【記者座談会前編】」( https://diamond.jp/articles/-/259036 )

【28】1月18日のTBS。「次世代エネルギー「水素」最前線、脱CO2社会へ向けて【SDGs】」( https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4177321.html )

【29】1月15日の日本経済新聞。「脱炭素で原材料費上昇、日本製鉄など鉄鋼3社で2兆円も」( https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGD073170X00C21A1000000 )

【30】1月22日のロイター。「岩谷産—大幅反発、水素事業拡大に期待で国内証券では新規に買い推奨」( https://jp.reuters.com/article/idJP00093500_20210122_01120210122 )

【31】1月18日のAUTOSPORT web。「バンドーン、水素レーシングプロジェクト“ミッションH24”開発チームに参加」( https://www.as-web.jp/sports-car/662425 )

【32】1月20日のニュースイッチ by 日刊工業新聞社。「川崎重工が液化水素を1万m3貯めるタンクを設計、発電やFCVで高まる需要に応える」( https://newswitch.jp/p/25559 )

ニュースは、以上です。

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次回は、1月30日 土曜日の予定です。また、お会いしましょう。
お相手は、新浜メチスでした。
バイバイ。

水素チャンネルニュース 第94回 2021年01月16日号

水素チャンネルニュース
第94回 2021年1月16日号

この番組は、水素エネルギーに関するニュースをお伝えするラジオ番組です。

お聞きいただきまして、ありがとうございます。アナウンサーの新浜メチスです。

今回は、およそ2021年1月9日から1月16日までのニュース、記事4本です。では、スタートです。

【1】1月13日の日本経済新聞。「韓国SK、石油から水素へ 米燃料電池出資でノウハウ取得」( https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM12BT50S1A110C2000000 )

【2】1月15日の福島民友新聞社 みんゆうNet。「AFC Energyが水素発電の世界的利用拡大へ国際的エンジニアリングコンサルタントRicardoとの戦略提携を発表」( https://www.minyu-net.com/prwire/PR202101159842.php )

【3】1月12日の日本海事新聞。「DFDS、水素燃料フェリー商業化へ。グリーン水素を利用。出力23メガワット 27年の就航めざす」デンマークのフェリー会社DFDS( https://www.jmd.co.jp/article.php?no=263907 )

【4】1月10日の日本経済新聞。「IHI、水素生産の副産物活用 酸素を養殖や農業に 脱炭素へシステム開発」( https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ09C9H0Z01C20A2000000 )

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水素チャンネルニュース 第93回 2021年1月9日号

水素チャンネルニュース
第93回 2021年1月9日号

この番組は、水素エネルギーに関するニュースをお伝えするラジオ番組です。

お聞きいただきまして、ありがとうございます。アナウンサーの新浜メチスです。

今回は、およそ2021年1月2日から1月9日までのニュース、記事9本です。では、スタートです。

【1】1月5日の環境ビジネス。「国内初・地産再エネを活用した都市ガス由来のCO2フリー水素を供給」引用、東邦ガスは12月24日、国内で初めて、地産再エネを活用した都市ガス由来のCO2フリー水素も供給が可能な「豊田豊栄水素ステーション」を開所したと発表した。同月25日から営業を開始した。( https://www.kankyo-business.jp/news/026984.php )

【2】1月5日のResponse.jp。「セルフ水素ステーション整備へ 加速に向けて法改正」引用、国土交通省は1月4日、燃料電池車(FCV)への圧縮水素をセルフで充填する水素ステーションについて規制を緩和すると発表した。( https://response.jp/article/2021/01/05/341841.html )

【3】1月5日の日本経済新聞。「水素開発にEU60兆円 次代制す「究極の資源」 第4の革命 カーボンゼロ(4)」( https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ00020_V21C20A2000000 )

【4】1月5日の現代ビジネス [講談社]。「もう「ムダな研究」とは言わせない…脱炭素社会では「水素エネルギー」が大活躍する」( https://gendai.ismedia.jp/articles/-/78988?page=1&imp=0 )

【5】1月8日のニュースイッチ by 日刊工業新聞社。「高度150mからの落下でも大丈夫、「水素燃料電池ドローン」用の高圧容器ができた! ドローンワークスとJFEコンテイナー」引用、経済産業相の特別認可の初取得で、1月からの飛行が可能となった。( https://newswitch.jp/p/25407 )

【6】1月7日の時事ドットコム。「川崎重工、20年代後半にも水素発電 橋本社長「前倒しへ努力」」引用、川崎重工業の橋本康彦社長は、水素を燃やす水素ガスタービン発電技術の実用化時期について、…20年代後半を目指す考えを示した( https://www.jiji.com/jc/article?k=2021010600816&g=eco )

【7】1月5日の環境ビジネス。「愛知県、FCV導入補助制度の見直しを発表 一律60万円に変更」( https://www.kankyo-business.jp/news/026979.php )

【8】1月8日の経済産業省。「「九州水素・燃料電池フォーラム&水素先端世界フォーラム2021」を開催します」日時 2021年1月28日(木曜日) 13時00分~16時15分( https://www.kyushu.meti.go.jp/event/2101/210108_1.html )

【9】1月7日の環境ビジネス。「東京ガス、水素製造・CO2マネジメントの専門組織設置へ ESG経営を深化」( https://www.kankyo-business.jp/news/027007.php )

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水素チャンネルニュース 第92回 2021年01月02日号

水素チャンネルニュース
第92回 2021年1月2日号

この番組は、水素エネルギーに関するニュースをお伝えするラジオ番組です。

お聞きいただきまして、ありがとうございます。アナウンサーの新浜メチスです。

今回は、およそ2020年12月26日から2021年1月2日までのニュース、記事9本です。では、スタートです。

【1】2020年12月30日の東洋経済オンライン。「脱炭素へ、岩谷産業が「水素」に投資続けるワケ FCV普及を見据え、各地で充填ステーション整備」( https://toyokeizai.net/articles/-/399615 )

【2】2020年12月28日の日本経済新聞。「三菱重工、米電力大手と協業 脱炭素へ水素関連研究」引用、三菱重工業は米電力大手のエンタジー・コーポレーション(ルイジアナ州)と組み、米国で水素の製造や貯蔵、利用に関する共同研究に乗り出す。( https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ070YF0X01C20A2000000 )

【3】1月1日のニュースイッチ by 日刊工業新聞社。「長寿命な蓄圧器、JFEスチールが水素ステーションでのシェア狙う」( https://newswitch.jp/p/25310 )

【4】2020年12月28日の日本経済新聞。「水素を電力の調整力に 貯蔵で再エネ安定 福島・浪江で実証」( https://www.nikkei.com/article/DGXKZO67605730T21C20A2X12000 )

【5】2020年12月30日のトウシル。「2021年は水素エネルギー元年に。トヨタ「MIRAI」に期待」( https://media.rakuten-sec.net/articles/-/30401 )

【6】1月1日のWEB CARTOP。「一気に燃料電池車が「現実的」に! クラウンユーザーも取り込めそうな2代目MIRAIのとてつもない可能性」( https://www.webcartop.jp/2021/01/636800/ )

【7】2020年12月28日のasahi.com。「新型ミライの部品進化 トヨタ系が照準、水素タンク改良」引用、豊田合成(愛知県清須市)は、約120億円を投資した三重県いなべ市の工場で、新型ミライに搭載される「高圧水素タンク」の生産を11月から始めた。( https://www.asahi.com/articles/ASNDT6SVDNDTOIPE00F.html )

【8】2020年12月28日の日本海事新聞。「船舶燃料、50年に水素・アンモニア化。政府、グリーン成長戦略」引用、政府は25日開催の成長戦略会議で、2050年目標の温室効果ガス(GHG)排出実質ゼロに向けた「グリーン成長戦略」の実行計画を公表した。船舶分野では,28年までにGHGを排出しない「ゼロエミッション船」の商業化運航を実現し,船舶燃料を50年をめどに水素やアンモニアに転換する.( https://www.jmd.co.jp/article.php?no=263652 )

【9】2020年12月28日の環境ビジネス。「川崎重工、世界最大級「球形液化水素貯蔵タンク」の基本設計を完了」( https://www.kankyo-business.jp/news/026960.php )

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水素チャンネルニュース 第91回 2020年12月26日号

水素チャンネルニュース
第91回 2020年12月26日号

この番組は、水素エネルギーに関するニュースをお伝えするラジオ番組です。

お聞きいただきまして、ありがとうございます。アナウンサーの新浜メチスです。

今回は、およそ2020年12月19日から12月26日までのニュース、記事20本です。では、スタートです。

【1】12月22日の環境ビジネス。「2050年の電源構成案、再エネ5~6割/水素・アンモニア1割を参考値に」引用、経済産業省は12月21日、…参考値として示した。( https://www.kankyo-business.jp/news/026916.php )

【2】12月22日のNNA.ASIA。「水素や物流14分野に重点、脱炭素の政府実行計画」( https://www.nna.jp/news/show/2133306 )

【3】12月26日の時事ドットコム。「洋上風力が脱炭素化の柱 アンモニア、水素利用も―グリーン戦略」引用、政府が25日に決定したグリーン成長戦略では、…2040年に洋上風力発電の能力を最大で原発45基分相当、45ギガワットに引き上げる。( https://www.jiji.com/jc/article?k=2020122500754&g=eco )

【4】12月26日の日本経済新聞。「水素 発電コスト、火力以下」引用、新戦略では導入量の拡大を通じ、発電コストをガス火力以下に低減する方針を明記。50年には化石燃料に対して十分な競争力を持つ水準にするとした。( https://www.nikkei.com/article/DGKKZO67722440V21C20A2M11700 )

【5】12月25日の日本経済新聞。「JERA、ガス火力燃料3割水素に 脱炭素へ検討」引用、東京電力ホールディングスと中部電力が折半出資するJERAは,ガス火力発電所を新設する際,ガス燃料の3割以上を水素燃料に置き換えられる設備の導入を検討する( https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ201OO0Q0A221C2000000 )

【6】12月18日のロイター。「国交省、国内6港湾で水素活用など脱炭素化 工業地帯への波及期待」引用、国土交通省は18日、横浜・神戸など国内6カ所の港湾で水素やアンモニアの活用などによる脱炭素化を検討すると発表した( https://jp.reuters.com/article/japan-decarbonization-idJPKBN28S0ZR )

【7】12月25日の中日新聞。「水素ステーション、豊田市にオープン 東邦ガス」引用、東邦ガスは二十四日、日本水素ステーションネットワーク(東京)と共同で、愛知県豊田市に「豊田豊栄水素ステーション」をオープンさせた。( https://www.chunichi.co.jp/article/175990 )

【8】12月25日のResponse.jp。「【トヨタ MIRAI 新型】ジェイテクトの新開発高圧水素供給バルブと減圧弁を採用」( https://response.jp/article/2020/12/25/341660.html )

【9】12月21日の環境ビジネス。「東亞合成、徳島に水素供給施設を設置 県と水素グリッド構想実現に向け協定」( https://www.kankyo-business.jp/news/026898.php )

【10】12月14日の日本経済新聞。「川重、豪鉄鉱石大手などと「グリーン水素」供給網構築」引用、川崎重工業は14日、豪鉄鉱石大手のフォーテスキュー・メタルズ・グループ、岩谷産業とともに、再生可能エネルギー由来の電力を使った液化水素サプライチェーン(供給網)の事業化の検討を開始すると発表した。これまでオーストラリアの化石燃料から水素をつくり日本に運ぶ供給網の構築を進めてきたが、より環境に優しい再エネ由来の電気で水を分解してつくる水素の供給網を構築する。11月30日付で、事業化検討の覚書を締結した。( https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ1458O0U0A211C2000000 )

【11】12月15日の環境ビジネス。「川崎重工など 再エネ由来の液化水素、サプライチェーンの事業化を検討」( https://www.kankyo-business.jp/news/026831.php )

【12】12月25日の福島民報。「浪江産水素で電気供給 「LUNA SEA」コンサートで 東北電力など5社」引用、さいたまスーパーアリーナ(さいたま市)で二十六、二十七の両日開かれる人気ロックバンド「LUNA SEA」のコンサート( https://www.minpo.jp/news/moredetail/2020122582140 )

【13】12月21日の日本経済新聞。「排出ゼロ実現へ、水素製鉄で世界に先行 日本製鉄社長」( https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ146K70U0A211C2000000 )

【14】12月25日の日本海事新聞。「川崎重工、液化水素タンク新開発。世界最大級の1万1200立方メートル」引用、川崎重工業は24日,世界最大級となる1万1200立方m(貯蔵容量1万立方m)までの球形液化水素貯蔵タンクの基本設計を完了したと発表( https://www.jmd.co.jp/article.php?no=263599 )

【15】12月22日の日本経済新聞。「水素をテーマにした交流施設、札幌市中心部で22年度にも」( https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFC191AT0Z11C20A2000000 )

【16】12月24日のジェトロ 日本貿易振興機構。「【中国・潮流】大連市、水素エネルギー産業発展ガイドラインを発表」( https://www.jetro.go.jp/biz/areareports/2020/19afcacf7638b4d3.html )

【17】11月24日の日本海事新聞。「ハブヤード、水素燃料電池ソリューション 新会社を設立」引用、ノルウェー造船大手のハブヤード・グループは{11月}19日、…、新会社ハブヤード・ハイドロゲンを設立したと発表した。( https://www.jmd.co.jp/article.php?no=262674 )

【18】12月23日の経済産業省。「『四国「自然・水素エネルギー」ビジネスフォーラム』を開催しました」令和2年11月17日( https://www.shikoku.meti.go.jp/01_releases/2020/12/20201223a/20201223a.html )

【19】12月22日のPR TIMES。「水素エネルギー貯蔵市場は2025年末までに19,235.12百万ドルに達すると予想される Report Ocean」( https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000298.000067400.html )

【20】12月22日のPR TIMES。「水素生成市場は2025年までに2,322億ドルに達すると推定されています Report Ocean」( https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000299.000067400.html )

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水素チャンネルニュース 第90回 2020年12月19日号

水素チャンネルニュース
第90回 2020年12月19日号

この番組は、水素エネルギーに関するニュースをお伝えするラジオ番組です。

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今回は、およそ2020年12月12日から12月19日までのニュース、記事16本です。では、スタートです。

【1】12月14日のBUILT。「大林組らが「ドライ低NOx水素専焼ガスタービン」の技術実証試験に成功」( https://built.itmedia.co.jp/bt/articles/2012/13/news009.html )

【2】12月14日の日本海事新聞。「三井E&Sマシナリーなど、水素分野新団体に参加」引用、三井E&Sホールディングス(HD)は9日、同社傘下の三井E&Sマシナリーと加地テックが、…「水素バリューチェーン推進協議会(JH2A)」に加入したと発表した。( https://www.jmd.co.jp/article.php?no=263239 )

【3】12月18日のPR TIMES。「ガスパル、「水素バリューチェーン推進協議会」に参画」( https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000284.000035668.html )

【4】12月18日の日本経済新聞。「東京ガスの内田社長「水素製造のコスト低減へ専門組織」」引用、東京ガスの内田高史社長は日本経済新聞の取材に応じ「水素の製造コストを下げる技術開発などを担当する専門組織を,2021年4月に立ち上げる」と述べた( https://www.nikkei.com/article/DGXZQODZ0890N0Y0A201C2000000 )

【5】12月14日のITmedia スマートジャパン。「トヨタとホンダが協働する「電気のバケツリレー」とは?」( https://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/2012/14/news017.html )

【6】12月12日のResponse.jp。「【トヨタ MIRAI 新型】豊田自動織機、エアコンプレッサーと水素循環ポンプを開発」( https://response.jp/article/2020/12/12/341233.html )

次の2本の記事は、同じニュースです。
【7】12月18日の佐賀新聞。「水素消費量、2050年に10倍 経産省、脱炭素へ発電に利用」( https://www.saga-s.co.jp/articles/-/613229 )

【8】12月19日のNHKニュース。「「脱炭素社会」実現 水素利用量など実行計画取りまとめへ」( https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201219/k10012772371000.html )

次のニュースです。

【9】12月18日の建設通信新聞。「【和歌山、兵庫でも工事進む】大阪府はトップの9件 関西で「水素ステーション」建設が進行中」( https://www.kensetsunews.com/web-kan/523599 )

【10】12月8日の日本経済新聞。「水素を燃料として使う上での課題は?」( https://www.nikkei.com/article/DGXZQODF071850X01C20A2000000 )

【11】12月16日のSankeiBiz。「総合商社、水素利用に活路 脱炭素化へCO2回収重視も」( https://www.sankeibiz.jp/business/news/201216/bsm2012160549007-n1.htm )

【12】12月17日のタウンニュース。「水素社会の実現へ 新型車やバス展示でPR」東京都多摩市( https://www.townnews.co.jp/0306/2020/12/17/554997.html )

【13】12月15日のResponse.jp。「トヨタとホンダ、シェルと共同で水素燃料供給インフラを拡張…米国」引用、トヨタ、ホンダ、シェルの3社は12月10日、米国カリフォルニア州において、水素燃料供給インフラを拡張すると発表した。( https://response.jp/article/2020/12/15/341324.html )

【14】12月18日のジェトロ 日本貿易振興機構。「青島市、水素エネルギー産業発展計画を発表(中国)」引用、青島市政府は12月14日、…「東方の水素エネルギーアイランド」創設を核とする「青島市水素エネルギー産業発展計画」についての記者発表を行った。( https://www.jetro.go.jp/biznews/2020/12/4f772110599ed3b4.html )

【15】12月16日のロイター。「水素燃料航空機のゼロアビア、アマゾンやシェルが出資」( https://jp.reuters.com/article/airlines-zeroavia-funding-idJPKBN28Q0OS )

【16】12月17日の時事ドットコム。「小型原子炉による水素生産に関する最新評価=米ニュースケール」( https://www.jiji.com/jc/article?k=2020121700483&g=bnw )

ニュースは、以上です。

今回お届けしました記事へのリンクは、動画の説明欄をご覧ください。

最新ニュースへのアクセスと2000年からの過去ニュースの検索は、Webサイト 水素チャンネルへ。
アドレスは、https://takagi1.net/h2
たかぎいちドットネットスラッシュエイチツー です。

次回は、12月26日 土曜日の予定です。また、お会いしましょう。
お相手は、新浜メチスでした。
バイバイ。

パンジャンドラムと高圧放水ポンプ

パンジャンドラムは、連合国軍が第二次世界大戦の西部戦線における大西洋の壁を突破するために、イギリス軍により開発されていた。

4:15~

第四次中東戦争(ヨム・キープル戦争)で、スエズ運河の土塁をエジプト軍が突破するために使った高圧放水ポンプと同じ目的である。

おたくの為のSNS おたくMk2

 スエズ運河の東岸には運河建設時の掘開土が積まれており、これが高さ10~20メートルあり、これを排除して通路をつくる必要がありました。イスラエル軍はエジプト軍は渡河に12~24時間かかると計算しておりました。これはエジプトのとある工兵中尉が放水を提案したところ、成果が良好なため、短時間に土砂を処理する算段がつきました。エジプトは西ドイツに特注した高圧放水ポンプ100基を購入しました。1基3万マルク(約300万円)だったそうです。結果、スエズ東岸の掘削はわずか9時間で完了し、幅7メートルの車両用通路を60箇所も開けました。このようにして、イスラエルはエジプトの奇襲を許してしまいました。

水素チャンネルニュース 第89回 2020年12月12日号

水素チャンネルニュース
第89回 2020年12月12日号

この番組は、水素エネルギーに関するニュースをお伝えするラジオ番組です。

お聞きいただきまして、ありがとうございます。アナウンサーの新浜メチスです。

今回は、およそ2020年12月5日から12月12日までのニュース、記事26本です。では、スタートです。

次の3本の記事は、同じニュースです。
【1】12月9日のITmedia ビジネスオンライン。「トヨタ、新型「MIRAI」発売 航続距離は850キロに、空気をきれいにする機能も」引用、トヨタ自動車は12月9日、燃料電池車(FCV)の「MIRAI(ミライ)」をフルモデルチェンジして発売した。( https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2012/09/news107.html )

【2】12月9日のasahi.com。「2代目ミライ、採算見通しは? トヨタ技術トップに聞く」( https://www.asahi.com/articles/ASND936QXND7OIPE026.html )

【3】12月10日のasahi.com。「「脱炭素」社会、FCVが加速 トヨタ、新型ミライ発売」( https://www.asahi.com/articles/DA3S14725886.html )

次の2本の記事は、同じニュースです。
【4】12月10日のResponse.jp。「【トヨタ MIRAI 新型】水素社会の本格的な出発点に…FCシステムを幅広い分野に外販」( https://response.jp/article/2020/12/10/341159.html )

【5】12月11日の47NEWS。「トヨタ系部品各社 水素技術、ミライに結集 航続距離3割増実現  外販も視野に」( https://www.47news.jp/5592232.html )

次のニュースです。

【6】12月11日の日刊自動車新聞 電子版。「愛知製鋼、高圧水素用ステンレス鋼が新型「ミライ」に採用 コスト削減 切削性も向上」( https://www.netdenjd.com/articles/-/242263 )

次の2本の記事は、同じニュースです。
【7】12月11日のAUTOCAR JAPAN。「【新型ミライのFCシステム搭載】トヨタ、米国LA港プロジェクトで新型の燃料電池大型商用トラックを初公開」( https://www.autocar.jp/post/607469 )

【8】12月12日のYOMIURI ONLINE。「トラックも水素で走る時代に…トヨタの新型「ミライ」と同システム搭載」引用、トヨタ自動車は11日、水素を使って走る燃料電池トラックの新型車を発表した。市販時期は未定だが、将来的な水素利用の拡大に向けて、米ロサンゼルス市港湾局が進める貨物輸送の実証実験に参加する。( https://www.yomiuri.co.jp/economy/20201212-OYT1T50114/ )

次の2本の記事は、同じニュースです。
【9】12月7日のNHKニュース。「次世代エネルギー「水素」普及へ 88の企業が新団体設立し連携」( https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201207/k10012750381000.html )

【10】12月7日のLNEWS。「川崎汽船/水素バリューチェーン推進協議会に参画」引用、「水素バリューチェーン推進協議会」は…9社が準備委員会を立ち上げ、会の設立に向けて準備を進めていた。今回、理事委員である同9社に会員企業87社が加わり、会が立ち上がった。( https://www.lnews.jp/2020/12/m1207405.html )

次のニュースです。

【11】12月11日のasahi.com。「「究極のエコカー」水素補給は県外で 四国で普及進まず」( https://www.asahi.com/articles/ASNDB6WBRND7PTLC00R.html )

【12】12月10日の日本経済新聞。「日鉄、50年に温暖化ガス排出ゼロ 水素利用や電炉導入」引用、日本製鉄は2050年に温暖化ガスの排出量を実質ゼロにする方針を決めた。20年度中に作成する長期の環境経営計画に盛り込む。( https://www.nikkei.com/article/DGXZQODB105TM0Q0A211C2000000 )

【13】12月11日の日本経済新聞。「水素製鉄法とは 石炭の代わりに水素利用、CO2削減」( https://www.nikkei.com/article/DGXKZO67223640R11C20A2EA2000 )

【14】12月11日の東洋経済オンライン。「「水素」「EV」で急速に国策が動き出したワケ 橘川教授が語る「日本版脱炭素化の見取り図」」( https://toyokeizai.net/articles/-/395122 )

【15】12月12日の日刊自動車新聞 電子版。「自民議連、梶山経産相へ水素利用拡大提言 戦略政策拡充求める」引用、自民党の水素社会推進議員連盟(小渕優子会長)は10日、水素利用の拡大に向けた提言を梶山弘志経済産業相に手渡した。( https://www.netdenjd.com/articles/-/242301 )

【16】12月10日のオルタナ。「「環境に良い水素」と「悪い水素」がある」( https://www.alterna.co.jp/33923/ )

次の3本の記事は、同じニュースです。
【17】12月10日の日本経済新聞。「富山のアルハイテック、アルミ合金から水素 トヨタ協力」( https://www.nikkei.com/article/DGXZQOJB102S50Q0A211C2000000 )

【18】12月11日の北国新聞。「アルミ粉から水素製造 アルハイテック トヨタと装置」引用、アルハイテックは10日、トヨタ自動車と協力し、工場から発生するアルミ合金の削り粉を原料に水素を製造する装置の開発に着手したと発表した。( https://www.hokkoku.co.jp/subpage/K20201211303.htm )

【19】12月12日の中日新聞。「アルミ削り粉→水素生成、富山・高岡のベンチャー開発 トヨタが協力」( https://www.chunichi.co.jp/article/168983 )

次のニュースです。

【20】12月11日の時事ドットコム。「ニュースケール・パワー、77MWeのモジュール式クリーン水素生産に関する最新の評価結果を発表」( https://www.jiji.com/jc/article?k=20201211005165&g=bw )

【21】12月10日の日本経済新聞。「豪、「グリーン水素」量産へ 4社連合が年175万トン計画」引用、豪マッコーリー・グループ系の投資会社など4社で構成する企業連合が、原発6基分の発電所燃料に相当する年175万トンの生産を目指す。( https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM025ZY0S0A201C2000000 )

【22】12月7日の日本経済新聞。「岩谷産業牧野会長「規制緩和で水素ステーション普及へ」」( https://www.nikkei.com/article/DGXZQOHD0760O0X01C20A2000000 )

【23】12月8日の日本経済新聞。「岩谷産業、年初来高値 水素に期待」( https://www.nikkei.com/article/DGXZQOHD083SJ0Y0A201C2000000 )

【24】12月7日のYOMIURI ONLINE。「【独自】地球にやさしい「水素航空機」開発、経産省が国内企業を後押し」( https://www.yomiuri.co.jp/economy/20201207-OYT1T50158/ )

【25】12月7日の日本経済新聞。「福井・敦賀に水素の製造発電拠点 再生エネで産業育成」引用、福井県敦賀市は再生可能エネルギーを使って水素をつくり、発電したり燃料電池車(FCV)に充填したりする水素マルチステーションを11月に開設した。( https://www.nikkei.com/article/DGXZQOJB0279T0S0A201C2000000 )

【26】12月7日の環境ビジネス。「川崎重工、世界初の液化水素荷役実証ターミナルを納入 HySTRA向けに」( https://www.kankyo-business.jp/news/026743.php )

ニュースは、以上です。

今回お届けしました記事へのリンクは、動画の説明欄をご覧ください。

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次回は、12月19日 土曜日の予定です。また、お会いしましょう。
お相手は、新浜メチスでした。
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