#名人戦
渡辺明名人は
もっと自信を持って、
強気で行ったほうがいい。強気になると、
それまでは
みえて来なかった手が
次々とみえて来るから。— 加藤一二三【公式】 (@hifumikato) April 6, 2023
#名人戦
渡辺明名人は
もっと自信を持って、
強気で行ったほうがいい。強気になると、
それまでは
みえて来なかった手が
次々とみえて来るから。— 加藤一二三【公式】 (@hifumikato) April 6, 2023
落合フォーマットが普通に有効だった pic.twitter.com/lTl96vyw1x
— Makoto Tanji (丹治 信) (@tan_z_tan) March 30, 2023
落合メソッドのフォーマットって何じゃ?というと、論文を読んだ時に①どんなもの?②先行研究と比べてどこがすごい?③技術や手法のキモはどこ?④どうやって有効だと検証した?⑤議論はある?⑥次に読むべき論文は? をメモっとくと便利って事らしいけど、これこそGPT-3にやってもらいたいよ
— うみゆき@AI研究 (@umiyuki_ai) February 18, 2023
研究室で大事な3つのこと
①研究テーマは2つ並行して進めること
②アイディアは3つまで考え出すこと
③研究以外で心の拠り所を持つこと①と②はリスクマネジメント、③はメンタルコントロールに繋がる。
首もげるくらい良いこと書いてあるので読んでほしい。https://t.co/KI72yqHfR8
— Goro (@BioDr_Goro) March 30, 2023
ChatGPTでめちゃくちゃ効率的に読書するためのプロンプト術を編み出しました。
1. シンプルに全体を要約
2. この本を理解するための問い自体を考えてもらう
3. テーブル形式でキーポイントを整理
4. 最後にChatGPTに著者になりきってもらい対談特に2と4ができるのが革新的すぎる!笑 pic.twitter.com/VdhnsXA0Nj
— KAJI | 梶谷健人 (@kajikent) March 28, 2023
塩谷 舞: クリエイターは、SNSのダークサイドに堕ちないで欲しい。という勝手な希望。 | milieu (waybackマシン収録 2017/8/25)
まずは東京都現代美術館の学芸員・森山朋絵さんが、メディアアートや学芸員の仕事にまつわるお話をされていました。
私の大好きな展覧会をいくつも企画されている、尊敬する学芸員さん。現在の物事を、歴史的な軸で捉えてお話されていくのですが、それは現象を文化として伝えて残していくには欠かせないこと。
検索補助:
キュレータ, キュレーター
「夢物語ですよ。夢物語ですけど、夢は広がるんで」
17:37~
自宅でノートに今年の計画目標を書いていたら「SMARTにやるといいよ」と夫に言われ一瞬イラっとしたのですが、そういった名前の目標設定フレームワークがあるそうです。参考になったのでご紹介します??夫よすまん笑 pic.twitter.com/El4OyrmWQi
— 石川なつみ????カナダ移住 (@dosukoinatsumi) January 3, 2023
Specific: 具体的か?
Measurable: 数値等で測れるか?
Achievable: 達成可能か?
Relevant: 自分に関連してるか?
Time-bound: 期限が設定されているか?
凸版印刷 全面広告. 日本経済新聞, 2022/12/22, 朝刊, 10面.
技術は社会価値創出の源
【保存版】問題解決のフレームワーク:
問題解決 = 問題分析 + 課題解決 pic.twitter.com/W51QWJKT33
— 吉澤準特|ロジカルシンキング&図解 (@juntoku_y) October 31, 2022
世論調査の結果が 質問や選択肢によって変化することはよく知られているが、プロトタイプの精度によって ユーザーの反応が変わるとのこと。
プロトタイプの精度によって、ユーザーの反応が変わるとのこと…なるほど重要…#CR社 pic.twitter.com/Dl4GYpLtD2
— むろ:プロダクトデザイナー (@murokaco) September 27, 2022
聞き方によって答えが変わるのは、条件反射的である。思慮のためには、自らの中に知的基盤が要る。その知的基盤を作るには、そのテーマへの関心が要る。