\書いた/@ciotan さんが登壇された #webと生きる のイベントレポートです???♀?
「地方だから」「拡散力がないから」は、もう言い訳になった。企業でも個人でも届けられる時代なんです。
Webに関わるすべての方に届いてほしい!ぜひどうぞ!!
撮影:@takumiYANO_??https://t.co/hIeqtlC7oL
— 鈴木 しの|Shino Suzuki (@shino74_811) April 22, 2018
\書いた/@ciotan さんが登壇された #webと生きる のイベントレポートです???♀?
「地方だから」「拡散力がないから」は、もう言い訳になった。企業でも個人でも届けられる時代なんです。
Webに関わるすべての方に届いてほしい!ぜひどうぞ!!
撮影:@takumiYANO_??https://t.co/hIeqtlC7oL
— 鈴木 しの|Shino Suzuki (@shino74_811) April 22, 2018
同人誌の違法サイト問題に関連して、「そもそも同人誌が違法だから訴える権利がない」と主張してる人が多くてビックリ。著作権者(原著作者)の許諾の有無に関係なく、同人誌は二次的著作物として著作権が生じるので違法サイトを訴える分には問題ありません。でもこういう話はきっと広まらない。
— 師走トオル pixivFANBOX始めました (@SiwasuToru) January 7, 2018
せっかくなので、無許諾で著作物を二次利用した著作物の著作権が行使可能であるとした判例ぶら下げておきます。https://t.co/SKOgeWPd8x
— まつもむし? with Vったらー南出柚架 (@matsmomushi) January 8, 2018
「エコーチェンバー現象」は本当に恐い
同じ志向を持つ人達がSNSで集まって情報交換するうちに「自分達が正しく、他人は愚かで間違っている」と狂信的になること
一度集団にハマるとタイムラインは嘘情報に埋め尽くされ、それが常識となってしまう
医療分野でも大きな問題https://t.co/fk5mvPC6Tn
— 大須賀 覚 (@SatoruO) August 21, 2019
group polarizationと呼ばれる現象ですね。インターネットにおけるものはサイバーカスケードと呼ばれることもあります。https://t.co/zV3xzZmhKI
— 咫岡(あたおか) (@SuperbPrimeN) August 21, 2019
類似の記事です( ?? ?? )ゞビシッ!!
第1部「現代メディア空間における科学技術の議論」
田中幹人氏 早稲田大学大学院政治学研究科ジャーナリズムコース 准教授https://t.co/tmswwsxQWoSNSの中で孤立した類友コミュができる仕組み、その中で求められる科学者の役割が説明されています。
— ?????????????(ろるば)??? (@raoluba) August 22, 2019
ネット上ではフェイクニュースが瞬く間に拡散し、偏った意見が大きな影響力を持つことがあります。こうした現象は、しばしば「サイバー・カスケード」と呼ばれます。カスケードとは、階段のように連なった滝を意味します。つまり、サイバー空間上で特定の情報が滝のように流れを増して多くの人々に伝播し、心理や行動の連鎖をもたらす新たな社会現象です。インターネットは、一見すると多種多様な情報が漂う広い海のように感じます。しかし、インターネットはその中から自らと似た関心や考えを持つ人々だけを見つけ出し、互いに容易に結びつくことを可能にする環境でもあります。さらにいったん情報が拡散され始めると、指数関数的に加速しながら増殖し広がっていきます。その広がりの中にいる人は、自らが圧倒的な多数派であるという感覚を抱くことになりがちです。インターネットのこのような特性には、小さいけれども大切な気づきがあったとき、それを広く人々に伝えることができるというポジティブな面もあります。しかし同時に大きな危険もあるのです。サイバー空間上で多数派のように感じることが、実世界と大きく乖離し、社会の真実の姿を見失ってしまうという大きなリスクをはらんでいるのです。しかも、政治や経済に影響を及ぼすような場面で、それが作為的に利用される危険性もあるのです。
さいきんPixivを見ていて驚くのはアジア各国のひとの物凄く上手い絵がゴロゴロしていることで、日本は知らぬ間にいろいろな趣向の絵のハブ空港のような役割を果たしている気がします。産業が衰退するなか、表現の自由という日本が持つ数少ないアドバンテージを自ら手放すことがないよう祈りたいですね
— 古川 (@furukawa1917) May 12, 2018
【写真家が言いにくい話】もしあなたの知人の写真家が写真集を作り個展を開いたら、お祝いの花やお菓子の差し入れより写真集を一冊買ってあげることがなにより写真家の応援になり、感謝されます。作家の収入や対ギャラリー、出版社への実績になり、自分は写真集を持ち帰ることができる。良い事しかない
— Takashi Kakishima (@kakishima) July 12, 2018
新型コロナ検査は「自己負担で8万円」誤情報はなぜ生まれ拡散された? – ライブドアニュース
投稿者はJ-CASTニュースの取材に「どういう経緯で聞いてきたのか何も知らない私は、母親、病院側の人間で医療従事者が言うなら本当なんだろうなと信じ込みました」と話す。
…
後日、投稿者が母親に「8万円の情報はどこから?」と聞き、母親は前出の同僚に確認。すると同僚から「8万円はネットで見た。でも(中国・武漢市に政府が派遣した)チャーター便の値段だったみたい」と明かされた。同僚がネット上の情報を間違って認識し、これを母親が鵜呑みにし、さらに投稿者が鵜呑みにしてツイートしたということだ。
…
ITジャーナリスト「『ツイッター政局』に利用されてしまった」
今回の誤情報が大きく拡散される事態になった背景について、ITジャーナリストの井上トシユキ氏は取材に対し、「政府を攻撃する格好の燃料になってしまった」と指摘する。
これが自己負担8万のデマの真相です。ホント超馬鹿。これは罵られていい。私の当時のツイート(現在消去済み)を見たい方は魚拓を誰かしら持ってる筈なので探せば出てきます。#新型肺炎 #新型コロナウィルス #コロナウイルス #デマ #拡散希望 pic.twitter.com/qVQDKhFMAR
— ?8万は誤情報訂正済 (@Onjiiii3) February 19, 2020
半分同意出来るんですけど、これ開発側もポジティブフィードバックには極力何らかのアクションを取ってください。反応がないと寂しいのは同じ事なので
ネガティブフィードバックを反映させるかはその人の専門性などを鑑みる必要がありますが、ポジティブな意見には必ず反応すべし、です https://t.co/8FY7fsibTU
— Osaka-Subway.comは15周年?? (@OsakaSubwaycom) May 7, 2020
ネガティブフィードバックを拾うコツは
・その分野にかなり詳しい
・普段のツイートが攻撃的でない
・昔から見てくれているかなと思います。優先順位は上から順番に
— Osaka-Subway.comは15周年?? (@OsakaSubwaycom) May 7, 2020
良記事ですがとても長いので、この「情報が錯綜する中での有用情報の見分け方6か条」だけでもぜひ。/不確実な情報が錯綜する中で有益な情報をどう見分けるか――災害多発時代を賢く生き抜くためのリスクマネジメント https://t.co/4AB1M2YwzI pic.twitter.com/ddr3CINydc
— 佐々木俊尚 (@sasakitoshinao) April 7, 2020
情報が錯綜する中での有用情報の見分け方
(1) 断定調の言説は安易に信用しない。
不確実性がある中での耳心地のよい断定はギャンブルに近い。(2) 可能性表現を使う言説にこそ耳を傾ける
条件や範囲、確率について省略せずにきちんと述べる意見こそ貴重。(3) エビデンス提示がないものは安易に信用しない。
伝聞や推測、個人的見解は参考程度に留め、拡散しない。(4) 情報を読む前から話者の属性で価値判断をしない。
先入観や偏見、0か1の極端な二元論的思考はリスクを増大させる。(5) 状況は刻一刻と変化することを認識する。
「今まで通り」や「これまでの常識」は通用しないことが多い。(6) 科学には不確実性や未解明のものがあることを認識する。
不確実なことがあるというだけで失望して科学不信に陥らない。
科学不信と科学盲信は双子の兄弟。「確からしさ」を探求すること。
(1)関連:
勇ましい断定調の主張のチェック方法
「◯◯は△△だ!」という勇ましい断定調の主張が多く、いちいち個別対応しているのもさすがにウンザリなので、勇ましい断定調の護符を作ってみました。みなさまもお困りの際は是非お使い下さい。 pic.twitter.com/ZhEG7I41aT
— 安田 陽 (@YohYasuda) December 18, 2019
再エネに限った話ではないけど、時代の変化に対して躍起になってそれを否定したり批判する意見が後を絶たないけど、その殆どが科学的エビデンスに基づかない思い込みであることが多い。…というパターンを整理してみました。再エネ批判の護符。お困りの方、ご査収下さい。https://t.co/3PfCt3jBiZ pic.twitter.com/3mQrrUNmM6
— 安田 陽 (@YohYasuda) December 20, 2019
わたしはコーヒーが苦手なんですが、子供の頃
「こんなの人間の飲み物じゃない」
と言ったところ祖母が大変怒り
「ただ"嫌い"なのは自由なので良いけど、"表現の仕方"は気をつけなさい。何を言っても歪んで捉える人はいるけど、まずは伝える側が木を配ることが大事よ」
って言われたの今でも覚えてまふ— やばいオミ (@Omi_Kokonoe1230) November 2, 2019