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地球規模で水素エネルギーに挑む、巨大企業13社が掲げる長期ビジョン (2/2) - スマートジャパン (2017/ 1/20)

図は、リンク先でご覧ください。

水素が果たす役割の中でも、再生可能エネルギーの電力を有効に活用できる効果は大きい。たとえば太陽光発電が普及しているドイツでは、夏に余る電力を水素に転換して貯蔵することによって冬の電力需要をカバーできると、2050年には1700億kWh(キロワット時)以上の電力量を節約できる見通しだ(図4)。

水素を使うと大容量で長期間の貯蔵が可能なため、季節をまたいでCO2フリーのエネルギーを貯蔵する用途に最も向いている(図5)。...

図5 電力貯蔵システムの適用範囲。右から順に、水素、揚水式水力、圧縮空気、蓄電池、フライホイール、スーパーキャパシタ。出典:Hydrogen Council(IEAの資料などをもとに作成)

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