月別アーカイブ: 4月 2014

参考文献の軽視とは

参考文献そのもの及びその明示の軽視とは、  歴史の軽視であり(自らを歴史のなかに位置付けない。即ち、継続性の軽視)、  正統性の軽視    (1. 権威の軽視。権力に略直交な概念である権威の軽視。    2. 保守の軽視 … 続きを読む

カテゴリー: 科学論 | 1件のコメント

無術理術無

(1)無 (2)術 (3)理 (4)術 (5)無 (2)術は、(3)理に先行する。   哲学と現実、科学と技術 よく訓練された(4)術は、無意識、すなわち(3)理を意識せずに実施される。   三戸裕子 : 定刻発車 ―日 … 続きを読む

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